HIVとクラミジアの関係…

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ラルフリーフ事務局アダルトグッズ・ショプ担当の山本愛子です。

今日から12月ですね。
どきどき、ワクワクなクリスマスまで後少しです♪

そして、今日は世界エイズデーです。
それにちなんで、今日はHIVとクラミジアの関係について書こうと思います。

この性器クラミジアは、近年まれにみる速さで、若い人を中心として
増加している性病(性感染症)の中で、最も感染報告の多い性病です。

クラミジアとは、ウイルスより少し大きい細菌の一種です。
クラミジアは特異な増殖の形を持っており、人に感染すると細胞内に進入し
細胞質内で増殖を始めます。

その細胞質内で、ある程度の増殖を終えると、クラミジアはその細胞を破壊し、
細胞外へ飛び出し、また別の細胞へと進入し増殖を繰り返すのです。

感染すると、男性の場合は尿道炎になることがほとんどです。
女性の場合は感染部分が多く、子宮の入口と卵管、卵管を通過して腹腔内が

好発部位となっているため、子宮頸管炎、子宮付属器炎、骨盤腹膜炎などを発症します。
頸管に感染すると水っぽいおりものがでたりします。

卵管に持続感染した場合はそこに膿がたまり、卵管がふさがれてしまい、
卵が精子と出合えず不妊症の原因となります。

卵管を経由して腹腔内(みぞおちのちょっと下あたり)ニクラミジアが感染した場合、腹膜炎を発症します。
このように、クラミジアは感染する部分により全く症状が違うのも特徴の一つと言えます。

クラミジアの感染はセックスによるものがほとんどです。
オーラルセックスでも感染します。

そして、クラミジアなどの性病に感染しているとHIVの感染率が
3倍〜4倍になるというデータも出ているのです!!!!
それほど、クラミジアというのは恐ろしい病気なのです!!!


ここまで感染が広がった原因には感染者(特に女性)の自覚症状がほとんど無いということです。
クラミジアのキャリアは、HIVにも非常に感染している可能性が高いのです!!!!

ですから、婦人科でピルを処方されるとき、必ず半年に1回の割合で、
このクラミジアと淋病の検査をします。

愛子もこの検査は受けています。
受けないとピルを処方されないのです。

これは他人事ではありません…
では、あらためて、エイズとはどのような病気なのでしょう?

エイズ(AIDS)とは、後天性免疫不全症候群の略称で、HIV(ヒト免疫不全ウイルス)の
感染によって免疫力が低下し、様々な病気を発症することを言います。

つまり、HIVの感染によって発症する様々な病気の総称が「エイズ」であり、
「エイズ」という病気は存在しないということになります。

このエイズとHIVの違いが、ある意味誤解を招いてしまっているところがあるようです。
愛子も誤解していました。

では、どのようにしてエイズに感染するのでしょうか?
エイズはHIVの感染により引き起こされますが、HIVは感染している人の
血液・精液・膣分泌液に多く含まれています。

そのため、輸血や注射器の使い回しやセックスにより感染する可能性が高いのです。
また、HIVは母乳にも含まれているため、母から子への授乳により感染することもあります。

HIVは尿や唾液にも含まれているのですが、微量であるため感染する可能性はほとんどありません。
感染する確率は30分の1とも言われています。感染力としては、とても弱いウイルスでもあるのです。

B型、C型肝炎の方が遥かに感染力は強いのです。
このB型、C型肝炎の感染ルートも、輸血やセックスによるものです。

では、HIVに感染すると人はどうなるのでしょうか?
HIVに感染してもすぐには発症しないということはすでに多くの人に知られている事実です。

また、感染しても自覚症状がないことも有名です。
自覚症状がなく症状が出ていなくてもセックスなどにより他人に感染します。

この期間を潜伏期間と言い、短くて半年くらい、長い場合は15年以上の場合もあるのです!!!
潜伏期間を過ぎると身体の免疫力が徐々に低下し、様々な病気が発症します。

この状態をエイズと言います。
初期症状として多くみられるものは、口腔カンジダ症が多く、不明熱、体重減少、寝汗、全身倦怠感
などがあり、多くの場合、これらの初期症状の後にエイズが発症します。

日本では、カリニ肺炎が多いため、発熱、咳、痰、息切れなどの呼吸症状が最も多くみられます。
一度発症してしまったエイズを完全に治す方法はいまだ見つけられていません。

エイズを発症しないためにHIVの増殖を最低限に抑える方法しかないのです。
ウイルスの増殖を抑えるということには、発症確率を下げるということはもちろん、
ウイルスが増殖を繰り返すことにより変異体が生まれる確率を下げる効果もあるのです。

一般的な日常生活においては、セックス以外で感染することはほとんどありません。
そうなると、コンドームはとても必要不可欠になってきます。

感染力は、とても低いので、一緒に食事をしても、お風呂に入っても、
同じタオルを使っても、同じお鍋をつついても、感染することはありません。

そして愛子が、一番怖いと感じるのは、HIVに対する誤解と偏見と差別です。
正しい情報と、正しい知識はとても必要だと思うのです。

未だに、正しい情報や知識を知らず、偏見にさらされている
HIVのキャリアの人は多いと聞きます。
一日も早く、そのような偏見や差別がなくなることを、祈るばかりです。

『コンドーム』はあなたの人生と体を守ります。


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【2006/12/01 13:40】 性感染症 | TRACKBACK(-) | COMMENT(0)
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アソコがカユイのです?

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ラルフリーフ事務局ラブグッズ担当の山本愛子です。

今日も朝から雨ですね。
それにちょっと寒い気がするのは、愛子だけかな?

ちょっと先週から風邪気味の愛子です。
年中風邪気味ですね(苦笑)


随分前の話しです。
友人の女性からこんなメールが来ました。

「最近、ちょっとアソコがカユイし、おりものもおかしな色だし、
どうしたのかなぁ?と、感じて婦人科に行ってきた…」とのことでした。

結果は『トリコモナス膣炎』だと診断されたそうです!!! 
えーーーー!!!! マジでー!!!!???? >失神しそうでした(涙)

どこで移されたのー?と聞くと、今、付き合ってる彼氏から、でした(涙)
どうやら、彼氏さん、他の女性と遊んできたらしいのです…

では、トリコモナス膣炎とはどんな病気なのでしょう?
トリコモナス膣炎とは、一種の性感染症です。

トリコモナスとは、寄生虫の一種であるトリコモナス原虫が膣内に寄生することにより
発症する膣内の病気です。

男性にも感染しますが、あまり症状が出ないことが多く、尿道に感染した場合などは
尿の排泄と共に、体の外に出されることが多いのです。

感染の可能性として考えられる経路としては、セックスによる感染がほとんどで、
まれに公共施設の脱衣場、お風呂のいす、便器、タオルなどで感染することがあります。
セックスなどにより感染した場合、感染直後から3日以内に発病します。

トリコモナス原虫に感染した場合、悪臭のある黄色いおりものや、
泡の混じったおりものが増量し、外陰部に強いカユミを伴うという症状が現れます。

また、外陰部がただれ、膣壁に出血が見られる場合もあります。
このようなときは、膣の粘膜が赤く腫れ発疹ができていたりするため、
セックス時に痛みを感じたり、少量の出血を起こすことがあります。

治療法としては、初回では膣洗浄を行うことがあります。
毎日洗浄することはありません。

一般的な治療法は、薬を含ませたタンポンと内服薬の併用です。
だいたい2週間も通院すれば、完全に治ります。

男性の場合は内服薬のみの治療となります。
男性は自覚症状がほとんどありませんから、感染が見つからないことが多いため、
最初の発見は女性側になります。


しかし、検査や治療は必ずパートナーと一緒に行わなければなりません。
そうしないと、ピンポン感染を繰り返し、いつまでも治らない状態になってしまうのです。

この性感染症の怖いところは、男性側に余り…と、言うかほとんど自覚症状が出ないことです。
この自覚症状が無いために、パートナーなどに、知らないうちに移してしまうのです。

彼女が今回、婦人科に行ったおかげで、感染が分かり、彼氏を追及したところ、
他の女性と遊んできたことがバレたのです(涙)

今回のケースは彼氏さんの浮気だったわけですが、彼女にも相当精神的にも
肉体的にもダメージを与えたのは確かでした…。。。

その後の二人は??
大体想像がつきますよね?(苦笑)

彼女の失恋を癒すために、愛子は失神して倒れるくらいに、
居酒屋めぐりを、彼女としたのでした(涙)

こんな悲劇を、起こさないためにも、
コンドームは使いましょう♪


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【2006/07/19 11:51】 性感染症 | TRACKBACK(8) | COMMENT(2)
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もし、あの時…

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ラルフリーフ事務局の山本愛子です。

今日も真夏日ですねぇ♪暑いです。
でも、日曜日まで?来週から梅雨ですね。。。
じめじめして、ちょっとイヤだけど、雨も必要ですから(^^)/


先日、とある読者の方から、こんなメールを頂きました。
ご自身の体験したことだと思います。

内容が内容だけに、ちょっと書くのをためらっていたのですが、
その方が、どうしても記事にして欲しい…とのコトでしたので、
今回、書かせていただきます。

男性の人です。
仮にFさんと呼びましょう。
年齢は30代前半です。まだまだ、若いです。

そんなFさんが体験したことです。
実は、Fさんは、HIVのキャリアです。

Fさんが、HIVに感染していると分かったのは、25歳の時だと言います。
少し、体の弱かったFさんは、手術をするため、入院することになり、その時に
血液検査で分かったようです。

Fさん本人も、かなり驚いたらしく、パニック状態になったといいます。
目の前が、真っ暗になったと、書かれていました。

しかし、どのようなルートで感染したのでしょう?
HIVは感染している人の血液・精液・膣分泌液に多く含まれています。
そのため、輸血や注射器の共有やセックスにより感染する可能性が高いのです。


Fさん曰く、
『○谷で、若い女の子に出会って、付き合い始めたのだけれど、
最終的には、その女の子は遊びで僕と付き合ってたみたいでした…』とのことです。

Fさんは、余り女性と付き合った経験がありませんでした。
女性と出会う機会も余りなかったので、その女性と出会った時は嬉しかったそうです。

付き合い始めればやはり、セックスはするのです。
しばらく、付き合っていた間、数回セックスをしたそうです。
その時、コンドームはつけていませんでした。

その相手の女性は、とても綺麗な子で、服装もしっかりしており、
俗に言う、遊びまわっている感じの人ではなかったそうです。

HIVに感染する確率は30分の1だと言われています。
B型、C型肝炎よりも、ウィルスとしては、非常に感染力は弱いのです。

仮に、HIVのキャリアの人30人とコンドーム無しで、セックスをしたとしましょう。
感染するのは、1回ということになります。

だからと言って、自分は体が丈夫だから、こんな弱いウィルスには感染しないさ!
なーんて、思っている人もいるでしょう。

しかし、ここでちょっと考えてみてください。
確かにこんなに感染力の弱いウィルスでも30分の1の確率で感染するのです。

ロシアンルーレットの真似事など、して欲しくありません。
30回の中の1回目で、感染する可能性は、非常に高いのですっ!!!!

もう、みなさんも知っていると思われますが、HIVに感染しても、自覚症状は
全くといってありません。

潜伏期間は短くて半年、長くて15年以上だとも言われています。
潜伏期間を過ぎると身体の免疫力が徐々に低下し、様々な病気が発症します。

この状態をエイズと言います。
初期症状として多くみられるものは、口腔カンジダ症が多く、不明熱、体重減少、寝汗、

全身倦怠感などがあり、多くの場合、これらの初期症状の後にエイズが発症します。
日本では、カリニ肺炎が多いため、発熱、咳、痰、息切れなどの呼吸症状が最も多くみられます。

Fさんも、もし入院しないで、検査もせずそのままでいたら、自分が感染していることすら知らず、
そのまま人生を送っていったでしょう。

そして、知らず知らずに、また他の人に感染させてしまう可能性は高かったと思います。
Fさんは、それを思うと、自分が感染している事に、気がついて良かったと言います。

現在のFさんは、毎月定期的に、HIVを治療する病院に通院しています。
治療と言っても、ウィルスです。一生付き合っていかなければならないのです。

薬代も、とても高く、毎月大変だと言っていました。
そして、その薬の副作用からくる、症状もツライと言っていました。

HIVに関しては、未だに特効薬が無い状態で、HIVを発病させないように、
ウィルスの増殖を防ぐしかないのが現状らしいのです。

Fさんは、自分がHIVだという事を、誰にも言えず、今まで生きてきたといいます。
自分は一生結婚しないで、独身で過ごすとも、言っていました。

それから、やはり未だに世間の偏見がとても怖いとも言っていました。
ウィルスとしては、とても弱いウィルスです。

一緒に食事をしても、感染しません。
同じ食器を使っても、同じタオルを使っても、同じお風呂の湯船に浸かっても、感染しません。


一番感染するのは…

コンドーム無しでのセックスです!!

この感染ルートが、一番多いのは、確かです。

必要なのは、その病気に対しての、正しい知識と情報だと思うのです。
間違った情報は、差別と偏見を生み出します。

正しい情報は必要だと思うのです。
そして、Fさんは未だに思うそうです。

もし、あの時、コンドームさえしていれば…と。。。



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【2006/06/01 12:29】 性感染症 | TRACKBACK(6) | COMMENT(2)
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おフェラで?…

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ラルフリーフ事務局の愛子です。

今日も何となく?肌寒いですねぇ…。
今日も暖房焚いてます…店長不在のため(笑)>ムフフ♪

先日、久しぶりに、友人数人と飲み会に行ってきました。
その日の飲み会は、男女大体4〜5人で、フツーの飲み屋さんで飲んでました。

カナーリ、古くからの友人だったので、恋愛相談なんかもよく受けていました。
その中のひとりの友人である、男性から、こんな話をされました。

仮にこの友人をA君としましょう。
このA君、最近泌尿器科に行ってきたそうです。

愛子 「何で、泌尿器科にいったの?最近切れが悪いとか?(笑)排尿痛とか?(真面目に)」
A君 「うん。最近、トイレ行って、小のほうをすると、痛いんだよね…それで行ったんだけど…」

何気なく聞いてみました。
それで?…

なんだかとても、話にくそうに、愛子の顔を見ます。
何かあったのは確かです。それも、余り人に言いたくないような…。。(汗)

これでもか!と、言うくらいに愛子のそばによってきて、周りを気にしながら、
実はさ…と、A君。。。

小声でボソリと…
「クラミジアに感染してるって言われたんだ(涙)」というのです!!@@
「え“ーーーーーー!?クラミジアぁぁあああ??」と、大声で言いそうなところを、我慢した愛子です。

だって、このA君、現在彼女がいて、とてもラブラブなんですよね。
その彼女から、感染したわけじゃないよねー??と、慌てた愛子です。

まぁ、居酒屋なので、周りも程よく、酔っ払っているし、隣のおじさんの声のほうが
うるさくて、こちらで話していても、会話できないくらいです。。。

周りに聞こえるわけありません!!みんな酔っ払いですからー!!(笑)
それも、助かりました。>周りのおじさんありがとう☆

彼がとてもイイにくそうだったのも、うなずけます。
クラミジアは近年まれにみる速さで、若い人たちの間で蔓延している性病です。

クラミジアは性行為でしか感染しません!!

クラミジア・トラコマチスという細菌に感染しておこります。
ほとんどはセックスによって、感染します。

潜伏期間は1〜3週間です。
男性が、感染すると尿道炎をおこし、排尿痛があったり、灰白色のウミが出たりします。

女性の場合は、おりものが少し増えるくらいで、気がつかないことが多いようです。
しかし、女性もそのままにしておくと、卵管炎や骨盤内感染症などになり、
将来、子供ができにくい体になってしまいます。

すると…感染経路は??と、いう問題になります。
彼に聞いてみます。

「彼女とえっちして感染したのー?それとも、別で遊んできた??(恐る恐る)」と、愛子。
「そ、それがえっちしてないんだよー!!フェラでやってもらっただけなのにっ!!」というのです。

A君いわく、
その遊び相手の女性とは、ベットには入ったものの、実際には、ペニスを彼女に入れてないし、
彼女にフェラで逝かせてもらった…らしいのです。。。
クラブで知り合った女の子だといっていました。

まぁ、それはさておき…
えっちしてない?えっちしてないのに??なんで?

えっちもしてないのに、なぜ?感染したのでしょう?

実は、あまりよく知られていないのですが、クラミジアはフェラで感染するのです!
これを知ったとき、正直驚きました!@@

女性の「のど」を感染源として、オーラルセックスやフェラなどで、
男性に移してしまうケースが、最近とても多いのです。

クラミジアは…

オーラルセックスやフェラで感染するのです!!

A君もそのケースでした。
なぜ、えっちをしなかったのかというと、やはり彼女のことが気になっていたらしいです。

そしてA君はフェラだけなら、病気をもらうことも無いだろうし、
彼女にもなんとなく?言い訳がつくだろう…と、思っていたらしいです。。(涙)

もちろん、その後、現在通院中ですし、彼女とは一切えっちをしていないらしく、
現在、彼女とは「危機的状況!」にあるらしいです(汗)

確かにそうですよね…
今までちゃんとえっちしてくれてた彼が、いきなりしなくなるなんて…

女性としては、ちょっと勘ぐりたくなるのもうなずけます。
A君は、感染したことを話せば、他の女性とえっちはしてないものの、
出来心で遊んだとはいえ、バレる訳ですから、話すにも話せません…。

クラミジアは医師の診察を受け、感染部位や症状に合った薬を
2〜4週間内服すれば100%治る病気です。

パートナーが居る場合は、パートナーにも移している可能性は大きいので、
一緒に治療しないと、ピンポン感染を繰り返し、完治できません。

まずはA君の病気を治すことが先でした。
話を聞けば、治療を始めて、2週間目らしかったので、あと少しかな?と思いました。

愛子としても、A君のまいた種ですから、A君に刈り取ってもらうしかありません。
とても、酷な言い方になってしまうのですが(苦笑)

正直に彼女に話して、叱られて許してもらえるか?
それとも、別れるか?は、最終的にふたりの問題になってしまうわけで、
愛子には、どうしようもありませんでした。

こんな話を聞いてしまったので、そのあと、余り酔えなかった愛子です(涙)
しかし、男性は本能とはいえ、仕方ない生きモノですよねぇ…(溜息)

この経験から、フェラ用のコンドームも必要なのだなぁ…と、感じた愛子です。


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【2006/04/11 12:08】 性感染症 | TRACKBACK(8) | COMMENT(6)
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