想い出…(性感帯開発)

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みなさんこんにちは☆
今日もエロエロ絶好調!な愛子です。
みなさんもエロエロですかー?(笑)

今日は思い出に浸ってみたいと思います。
え?つまんないよ?って声がどこからともなく聞こえてきそうですが(笑)
たまには愛子も想い出に浸ります(笑)でもエロイ想い出です。

かなり昔のことですが?(そんなに昔でもないか?)
愛子はとある某大手百貨店でデパガをしていました。
その当時、ほかにも付き合ってる彼がいたんですが(苦笑)

そのときの本命彼氏とは別に、愛子には珍しく?二つ年上の彼と一時期
お付き合いしていたことがあります。
年上と言ってもなんとなく、愛子からしたら年下に感じていました。

そのときの彼はとてもマジメで(今の彼が不真面目なわけではないですが(笑))
とても優しくて、とてもイイ人でした。

彼は同じ百貨店の愛子が仕事をしていたところとは、別のフロアーで
アパレルを担当していました。

彼は愛子に彼氏がいることを知っていたんですが、前々から愛子のコトが
とても好きだったと後に告白されました。
仕事帰りに、良く一緒に飲みにいったのを覚えています。

本命の彼氏には内緒で、よく彼の自宅に遊びに行っていたのを覚えています。
デパートなので、シフトの関係上、平日休みは当たり前でした。
本命の彼氏はフツーの会社務めなので、愛子は一人で休みの日を
過ごすこともままありました。

今から思えば愛子は寂しかったんでしょうね。
彼の告白からすぐに彼の虜になってしまったんです。

初めて彼の家に行ったときのことです。
もう彼の家に行くってコトは?そうなることだよねー?みたいな感じで
行く前からドキドキワクワクしていたのを覚えています(苦笑)

彼の家に着くと、彼はちゃんとお酒とおつまみを用意してくれていました。
愛子の大酒のみを知っていたからです。

お酒を飲みながら、おつまみ食べながら、他愛のない話をしてました。
でも、内心ドキドキハラハラモノだったんです(笑)
多分彼もそうだったんでしょう…。

ベットを背もたれにして横に並んで、話をしてました。
すると愛子も段々と酔っ払ってきます。いつものことですが。
ちょっと酔いが回って、彼の肩にもたれかかった時でした。

いきなり、彼はキスをしてきたんです。
いままで、経験したことのないキスでした。舌を縺れさせて、吸い付くような、そして口の中を舐め尽されるような…そんな感じでした。
愛子はそれだけで、もう濡れていたんです(苦笑)

何度となく、彼はキスをしてきて、首筋に唇を這わせ、次第に愛撫してきます。
愛子はもうそれでかなり感じてしまい、立てない状態でした。

すると、彼はベットに愛子を連れて行きます。
本命の彼氏以外の人と、えっちをするなんで初めてでした。

彼はベットに愛子を寝かせると、覆いかぶさってきて、キスをしてきます。
段々と、エスカレートしていき、ブラウスのボタンを彼ははずしていくのです。
そして、愛子の胸をいとおしく愛撫し始めました。

声が出るのも時間の問題。。。
ブラウスは完全に脱がされ、ブラのホックははずされ、愛子の小ぶりな胸が
彼の目に映ったのでしょう・・・。
それを見た彼は、益々興奮してきて、胸からウエスト、腰へと愛撫をしていきます。

いまほど、愛子はえっちには詳しくなく、ある意味無知で、経験が浅かったせいもあり、
彼の愛撫に完全に体全体が感じてしまったのです。
何しろ、ひとりの人としかえっちはしたことがなかったんです。
(愛子は遅咲きなんです(笑))

そのとき、初めて経験したのがクンニでした。
彼は、愛子のショーツを優しく脱がせて、全裸にすると、何故だかベットに潜っていきました。
愛子はそのときまで、クンニの経験が無かったんです!!!!
何故、潜るのか?意味不明でした(苦笑)

潜っていったと思うと、いきなり彼は愛子の脚を開き(抵抗しました。恥ずかしかったので)
愛子の股に顔をうずめてきます。。。

彼は愛子のアソコが濡れているのを感じたんでしょう。
クリを舐めていき、指でいじり、花びらをそっと開き、そして吸ってくるのです。
いままでに経験したことのない、感覚が身体中をかけめぐります。

彼は最後に愛子のアソコを吸いながら、舌を膣の中に入れてきました。
この経験は初めてでした。
頭は真っ白になり、ただただ、呆然と彼の部屋の天井を見つめていました。
半分意識は無かったように感じます。

しばらくすると彼は満足したように、戻ってきました。
そして、愛子の脚を力ずくで開き(やはり抵抗します(笑))
硬く、とがったペニスを入れようとするのです。

愛子は正直、拒みました。。
だって、本命の彼氏が居たからです。

すると抵抗されているのを感じたのでしょう。
彼は言います。「ここまで来てそれはないぢゃん?」
そう言われてみればそうです。覚悟の上で彼のうちに行ったのですから。

愛子は彼の言うとおりに、脚を開き、彼を受け入れました。
彼が愛子の中に入ってきたとき、身体中に電流が走ったのを覚えています。

彼のペニスが大きかったのか?愛子のアソコが小さかったのか?
それは定かではありませんが、愛子の体を切り裂くように、
メリメリと音が出るくらいに、愛子の中に入ってきたのです。
正直とても痛かったのを覚えています。

痛みを感じながらも、意識が遠のいていきます。。。
完全に愛子は彼に逝かされてしまったのです。。。(苦笑)
逝き方にもイロイロありますが、この時の逝き方は最初で最後でした。

彼は愛子の体の中に入ると一気に逝ってしまいました。。。
「スゴイ気持ちイイよ…」と彼は耳元で囁きました。

その後、愛子は完全に彼の虜になり、数ヶ月こんな関係が続いたのです。
愛子は彼のセックスが好きだったのか?
彼を好きだったのか?そのときかなり悩んだのを覚えています。。

こんな経験が積み重なり、今のエロエロ愛子が誕生したのでした(笑)

今から思えば、懐かしい想い出です。
彼には、愛子の性感帯を開発してくれてありがとう…と今でも感謝しています。。。

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【2006/02/28 16:41】 エロエロ | TRACKBACK(7) | COMMENT(1)
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キッチン…4

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みんさんこんにちは☆
今日もエロエロな愛子です^^

月曜日なのでちょっとダラけモードですが…。
春はダメですねぇ…>春でなくても一緒だと思いますが…(苦笑)

やっぱりお酒を飲む週末はエロエロです(笑)
お酒が入ると、むしょうにやりたくなる愛子です。

男性はお酒飲みすぎると、逆にできなくなってしまって、
愛子は過去に悶々とした時間を過ごした経験があります。
非常に切なかったのを覚えています(涙)

さて、先日の週末のこと…
いつものように楽しい週末。
一緒に楽しく食事をして、お酒を気にしないで存分に味わう。。イイです(笑)

初めのうちはちゃんとダイニングテーブルで、お互い飲んで、食べて、
楽しく一週間の仕事の話とか、へこんだ話とかをしていました。

しかし、この日も、やはりキッチンで何故か呑み始めます??
多分、彼がタバコを吸いにキッチンに行くので、
愛子もひとりで飲んでいるのも寂しいので
一緒についていくのです(笑)子供みたいですね…

彼は酔いが回っていたらしく?(いつものことですが…)
やっぱり、自分の膝に愛子を乗せたがります。

今回は愛子が、彼にまたがるように、彼の膝に座ります。
向かい合った状態です。。。

もちろんキスはします。
いつもの舐めまわすような、そんなキス。。。

そんなことされるとやっぱり愛子は感じてきます。
なにしろお酒入ってますから(笑)通常の3倍は感じます。

今日の彼はいつもより多く、愛子にキスをして、首筋や胸に唇を這わせ、舐めてきます。
くすぐったくて、思わす声が出てしまう愛子です。

すると?いきなり彼の脳裏に過去の経験が…???
「キッチンで、バックでやってやろうか?」と耳元で囁くのです!?

「え?」と愛子がかなり酔っ払ってるのにも関わらす、
シンクのところまで抱えていき、胸をまさぐりだし、耳に唇を当てて愛撫し始めます。

「あん…」と愛子が声を上げると、彼はもう興奮してきます。
いきなり耳元で「パジャマの下脱げよ!」といってきます。

「えーーーー??酔っ払ってるよー!」という前に、すでに彼は愛子の
パジャマの下を思いっきり下げてきました。
もちろんついでにショーツも…

彼はいつの間にか全裸でした(笑)
「え?なんで全部脱いでるのー?」と、アルコールの回っている愛子は混乱していました。

彼は後ろからぴったりと愛子の小さな胸に体を押し付けてきます。
手はもちろん、愛子の胸をまさぐり、乳首をグリグリといじり、そしていつものようにつねるのです。

「あん…ダメだよ…」と言っても無駄な抵抗でした(苦笑)
「腰上げて、脚広げろよ!もっと!」といってきます。

いわれるままに、愛子は脚を開き、まだそんなに濡れていないのに
彼は入れようとします。

「まだそんなに濡れてないよ…」というと、彼は「それがまたイイんじゃん??」と不敵に笑います。
実にドSな男です!!(苦笑)

そのまま、まだ濡れていない愛子のアソコに彼は入れてきました。
濡れていないので、彼もかなり痛いハズ?なのに、

彼は「これがたまんないんだよな…これから濡れるから大丈夫さ!」と言いながら
どんどん、押し込んでくるのです。

「痛い!」と愛子が叫んでもやめません。
でも、彼のペニスが入ってくると、愛子のアソコは自分の意志とは関係なく
ラブジュースをたくさん出してくるんです。

「ほら、濡れて来たぢゃん??」と彼は言いながら、初めはゆっくりと、突いてきます。
あるタイミングを見計らって、彼はいきなり強く突き始めました。。

突かれるたびに愛子は「あん!あん!」と声がでてしまうのです。
彼が「もっとシンクの縁に掴まれよ!座るな!」というのです。

愛子もMなので言われるがままに、シンクの縁につかまります。
するとどんどん、彼の腰は激しく突いてきて、愛子は気がつくと爪先立ちになっていました。

爪先立ちになったのを彼は見て、悦にいるのです。
「立ちバックは最高なんだよなぁ…」そう言われながら、どんどん愛子は感じてしまい
もっとつまさき立ちになっていくのです。

「嗚呼…締め付けがスゲーよ!つま先立ちは愛子のアソコが
いつもにも増して締め付けるんだよ!たまらん!!!」と彼は叫んでいました。

確かに考えてみればそうです。
人の筋肉の構造を考えて見ると、人間はつま先立ちになったときには
お尻の穴と、その周辺の筋肉が締まるんです。
なので、アソコも同じく締まるのです。理屈は合っています。

彼はそれを十分知っていて、つま先立ちになるように愛子を
シンクの縁につかまらせてから、入れてきたのです。。。
さすが、元体育会系の彼です(笑)

その後は、彼は好きなだけ下から押し上げるように愛子の中で暴れまくるのです。
その間も彼は「つま先立ちは感じるだろ?」と耳元で囁きます。

感じるも何も、もう腰砕け状態になっているので、
いつキッチンの床に倒れてもおかしくありませんでした。

それを支えるように、もっともっと、ゆっくり突き上げるやり方と
激しく突き上げるやり方を交互にやっていくのです。。。

「ほら、愛子は酒が入ると子宮が下がるんだよな(笑)」そういって笑います。
「嗚呼…たまんねー!!!!!」そう言うと彼は大きく一回突き上げてから逝ってしまいました。

逝った後も愛子の身体から出ようとはせず、ずっと入っています。
彼のペニスが「ぴくん!ぴくん!」と動くたびに、また愛子は感じてしまうのです。

その後は、また床に押し倒されて、二回戦が始まります。
キッチンの冷たい感触…じつにたまりません(笑)

彼は「今度バイブでやるか?」と言ってきました。
愛子も愛子で「バイブよりもローターがイイ♪」そう答えると
「今度はローターでやってやるよ…」とニヤリと笑いながら言うのでした。
彼は正真正銘のドSです!(苦笑)

愛子の家のキッチンは、少し広めで良かったな…などと思いながら、
押し倒されて、また愛子の小ぶりの胸を愛撫しながら、吸い付いてくる彼を感じていたのでした(笑)
愛子は天井を意識がモウロウとしながら見つめていました。。。

嗚呼…やっぱりキッチンえっちは日本人の憧れです(笑)
ラブホとはまた違うカイカンを味わえるのも、やっぱりキッチンえっちなのですー♪

是非、みなさんもチャレンジしてください^^

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【2006/02/27 16:45】 未分類 | TRACKBACK(6) | COMMENT(0)
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10分間のセックス…

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みなさん今晩は☆
今日もちょっとお酒入っていい気分でエロエロな愛子です(笑)
日曜日だからイイでしょう♪あは。

随分昔になりますが…
愛子の友人が我が家に食事に来た事があります。もち、飲み会です(笑)

その時に、氷が無いのに気づき友人の子に「氷かって来てもらえる?」って頼みました。
もちろん、氷は冷蔵庫に山のようにありました(笑)

ちょっと彼と二人きりになれる時間がほしかったのです。
何しろ、酒が回ると無性にやりたくなる愛子です。

コンビにまではほんの数分。時間して往復で10分ほどだったと思います…
後輩の子がコンビニに買い物にいくやいなや、、、
「ねぇ、ここでやって!」と彼を壁に押しやりおねだりしました(苦笑)

ほんの10分の時間です。それがまたスリリングなのです!!
そう彼におねだりすると、彼は愛子を逆に壁際に押し付け、
「ああ、いいね・・・やろうか?」と言いました。

壁に押し付けられ、またいつものように濃厚なキスが始まります。
彼のペニスはこの10分間のためにビンビンに勃起していました。

愛子のお尻をまさぐり、そして胸を撫で回し、やがては胸に…
胸をわしづかみにされ、ちから強く揉み始めました。

上着は半分脱がされ、彼は胸を吸い始めます。
ここまでくると、愛子のあそこもグショグショになるんです。
何しろ時間が限られているのですから!

彼はおもむろに愛子のショーツを下げ、ビンビンにそそり立ったペニスを
愛子の片脚を持ち上げ、一気にペニスを愛子のアソコに入れてきました。

「もう十分濡れてるぢゃん?(笑)」そう彼は言うと、ここぞとばかりに
愛子を壁に押し付け、子宮めがけて突いてきます。

声を出すなと言うほうが無理な話で、突かれるたびに快楽の声を上げてしまいました。
それを制するように、彼はまた愛子の口をふさぎます。

「これがイイんだろ?」そう耳元で囁くと愛子はもうダメです(笑)
何度か突かれて意識がモウロウとなったとき、彼は「お前の体気持ちよすぎるんだよ〜♪」と言い逝ってしまいました。

愛子も頭が真っ白になって彼の精液を体の中にたくさん入れてもらったのです。。。

その数分後…たぶんギリで2分ほどしたときに、後輩が戻ってきました。
彼はフツーの顔で何も無かったような顔をしています(笑)

しかし愛子は完全に体は火照り、意識はモウロウとしていました。
彼は「悪いね…こんな時間に買い物させて…」と言いながら談笑しています。

彼は愛子の顔を見てニヤリと笑い、また飲み続けたのでした…
きっと、後輩の子はこの10分間にナニがあったのか?想像していたに違いありません(笑)

愛子の体はその後もうずき、その晩はまた、彼に激しくセックスを求めたのです…。
10分間の間のセックス…これほどスリリングなことはありません(笑)
一度はみなさんもやってみて欲しいと思う愛子です…(苦笑)

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【2006/02/26 16:50】 エロエロ | TRACKBACK(5) | COMMENT(0)
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浴衣は…そそるらしい

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みなさんおはようございます☆
今日はお天気良くて、行楽日和みたいですねぇ♪

行楽日和でもエロエロ炸裂な愛子です(笑)
春は恋の季節ですよねぇ♪やっぱりエロエロです(笑)

去年、彼とひなびた温泉に行きました。
ケータイの電波も届かないような秘湯中の秘湯です。。。
聞こえるのは山の声と、川の音…それと鳥の鳴き声。とても癒されます。

元々、温泉巡りが好きな愛子です。混浴もとても好きです。
彼と一緒なら、別に混浴も怖くないので、昼間から入ったりしています。
他の男性客は喜びますよね(笑)

やっぱり春でした。山奥深い場所なので、桜がちょうど満開でした。
桜が満開?エロくなりますよね(笑)
そこの温泉宿は何度か行っていて、ある意味なじみです。

お互い初めは軽く、愛子は内湯で汗を流します。彼は露天に行きました。
部屋に戻ると彼が戻ってきていました。
もう、軽く持ち込みのお酒を飲んでイイ気分です(笑)

酔った勢いで?なのか?元々エロイからなのか?
浴衣のオンナはそそるらしいです(笑)

いきなり挨拶代わりにお尻を触り、そのまま手を引っ張られて倒されました。
「え?こんな昼間から?それも温泉宿で?」と思っている暇もありません。

彼は愛子の浴衣のすそをまさぐり、脚をさすってきます。
それと当時に飲みかけのお酒を、またまた口移しで愛子に飲ませます…。
そのついでにまた、濃厚な舌を絡ませながら、唇を舌でそっとなでるように首筋まで舐めていくのです。

首筋の下はもちろん胸で、愛子の小さい乳輪と乳首をイヤというほど、吸いながら、噛むのです。
愛子はたまらず、声を出すのですが、ここは温泉旅館!隣の部屋には他のお客さんが…(汗)

声を出せないことをいい事に、彼はどんどん愛子の体を攻めてきます。
手はいつの間にか、愛子のアソコの部分をショーツの上からなぞります。

なぞりながら「俺さ、下着の上から触るの好きなんだよね…
段々濡れてきて、下着に染み出てくるのがたまんないんだ」というのです…
嗚呼!また言葉攻めです。。。

キスをされながら、とても感じてしまい、いつの間にかお風呂に入ったばかりなのに
愛子のアソコはグショグショに濡れてしまいました。

彼は「こんなに濡れてるぢゃん?脱げば?」といい、思いっきりショーツを下ろし、
浴衣のすそをめくり上げ、胸をはだけさせて、一気にペニスを入れてくるのです。

「浴衣のオンナはそそるよなぁ…」といいながら、彼は腰を動かすのです。
愛子は我慢できず、声を出したいのですが、出せません。

そんな愛子の苦痛に耐える、ゆがんだ顔を見て、彼のペニスはまたまた大きく固くなるのです。
愛子が「やめて…」というと、彼は「イイぢゃん?」といいながら、もっと強く激しく腰を動かすのです。

そのまま口をふさがれるようにキスをされ、彼は何度も何度も愛子の体の中に入ってきます。
そのたびに、愛子は感じてしまい、アソコもとても強く締め付けるらしく、
彼は「この締め付け相変わらずだよな?…押し出されそう。。。先に出す!」などといいながら、
押し出される前に逝ってしまいました(笑)

お風呂に入ったばっかりなのに。。。
愛子の体は彼の精液まみれになってしまいました。

その後、愛子はまた内湯で半分頭の中が真っ白状態で、まったり温泉に浸かっていたのでした。
嗚呼…旅行先でのえっちはまたまたいつもと気分が違い
とてもイイものです(笑)

みなさんも是非、旅先でまったりえっちをオススメします(笑)

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【2006/02/25 16:52】 エロエロ | TRACKBACK(6) | COMMENT(0)
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キッチン…3

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みなさんこんばんは。
今日は寒かったですよねぇ。
でも愛子はやっぱりエロエロです(笑)

先日のこと…

愛子のウチのキッチンはそんなに広くないので
ダイニングテーブルなどは置けないのですが、
喫煙者用に、籐でできた小さな丸い椅子が置いてあります。

彼もタバコを吸うので、いつもそこで換気扇を回して吸ってます。
何故だか、愛子のウチのキッチンでは、えっちはもちろん?
仕事の話や、カウンセリングルームによく利用されます(苦笑)

時々、隣の部屋にはダイニングテーブルはちゃんとあるのに、
彼とキッチンで飲んでいる時があります。。。
キッチンって不思議な場所ですよねぇ?(笑)

キッチンでお酒を飲んでいると、どこで飲んでも同じですが、
やっぱり酔っ払うんです(笑)

酔ってくると?さぁ、大変!
彼は椅子に座ってお酒を飲みながら超ご機嫌です♪

男性ってなんでみんなそうなんだろうか?と感じるのですが、
彼も同じく、直ぐに自分の膝に愛子を座らせます。
抱っこしながらお酒飲むのが最高らいしです。。。

抱っこされたらもうエロエロモードです(苦笑)
愛子の首にキスをするのはいつものコト…。
その後は、愛子の首を自分の方に向けて唇にキスしてきます。

それが終わると口移しでお酒を飲ませるのです。
彼の手は?やっぱり愛子のお尻を撫でています。。。(笑)

洋服の上から段々と、胸に来て、服の上から撫で回します。
くすぐったくて、ちょっと声が出たらもっと大変!

そのまま、強く服の上から愛子の小ぶりな胸を思いっきり
揉んで揉んで揉みまくるのです…。
思わず「あぅ…」と、声がでます。息もちょっと荒くなり始めるのです。

そのまま、ずっとじらすように彼は体のあちこちを撫で回します。
愛子の両足を大きく開き、太ももをとてもいやらしく
アソコを中心に撫でてくるのです。。。

愛子もたまらず、声を上げます。
それを聞くと、彼はもっといやらしく、太ももからウエストにかけて
撫でてくるのです…。

「ああ…もう濡れてるからやめて…」と言うのですが
「ダメ〜!」と言っては身体中を撫で回します。

やがて彼は洋服の下に手を入れて、愛子の肌を直に触ってきます。
片手は胸をまさぐり、もう一方ではスカートをめくり、
ショーツの上からアソコをなぞるのです。

段々と濡れてきて、ショーツににじみ出てきます。
彼はそれが好きらしく「濡れて来たぢゃん?」とニヤリと笑い
もっといやらしく、身体中を触るのです。

「もう我慢できないから頂戴♪」とねだると
すぐに「ダメ〜!」と答えが帰って来ます。

愛子の体はどんどん、熱くなり、火照り、汗が出てくるのです。
もう愛子も我慢の限界まで来ます…。

すると?彼はキッチンのフローリングの上に愛子を押し倒すのです?!
そして、愛子のストッキングを脱がせると
それで愛子の手を縛ります。

縛られるととても感じてしまう愛子です。
縛られながらどんどん濡れていくのが、自分でも分かるのです。

縛られた後、彼は悦に入ったらしく、お酒を飲みながら
愛子の半分洋服を脱がされた姿を見て完全に勃起するのです。

愛子の体に飲みかけのワインをニヤリとしながら垂らします。
ワインの冷たい感触でまた愛子は濡れるのです。
その姿を見ては、彼は悦に入るのです(苦笑)

彼は愛子の小さな乳房にワインを数的垂らします。
それでも感じてしまうのに、それを彼は唇で舐めて行きます。。
愛子はもうこうなると、頭は真っ白です。
あえぎ声も大きくなります。

「愛子のその顔たまんないな…」そう言うと、また舐めてきます。
どんどん、服を脱がされて行き、最後は全裸にされるのです。
キッチンの冷たいフローリングがなんとも言えません(笑)

縛られているので、両手は使えず、抵抗もできず、
愛子は彼のなすがままにされていきます。。。

「イイ眺めだな…」そう彼はつぶやき笑います。
「愛子の体綺麗だしな…」そう言うと、いきなり愛子の脚を
多きく開き、アソコにワインを注ぎ、それを彼は飲むのです。

嗚呼…こうなるともう我慢も限界です(苦笑)
舐められながら、息も荒くなり、早く彼のペニスが欲しくなります。

「もうやめて…」そう言うと「まだやらない…」と言うのです。
なんてSな彼でしょう!!!!愛子も相当なMですが(笑)

散々いたぶるように、舐めまわされ、彼のペニスを
無理やり口に押し込まれ、フェラをさせられます。
またまたそれで感じてしまうのです…。

愛子のアソコからはラブジュースが溢れるほどに出てきて、
お尻の谷を伝って、フローリングの床にこぼれるのです。

それを見た彼は「スゴイな?」と言いながら愛子のアソコを
指で触って、指を入れてきて、かき回します。
その指についた、ラブジュースを彼は自分で舐めて悦に入るのです。

その後は一気に愛子の股を大きく開き、ヌルヌルになったアソコに
彼のペニスを入れてくるのです!
「欲しかったんだろう?」と言いながら彼は腰を動かすのです。

「あん…」と、彼が腰を動かし突いてくる度に愛子は声を上げます。
それと同時に愛子のアソコも感じてきて、もっと濡れてくるのです。
そして、床も濡らしていきます。

両腕を縛られ、動けない状態でのセックスは、愛子にとっては最高です!
おまけにお酒の力も借りているので、いつもの3倍は感じています(苦笑)

「もっと犯して…」そう愛子がつぶやくと、彼は待っていた!とばかりに
愛子の体を突いてきます。
突かれる度に、愛子の体は感じてしまい、ペニスを締めて行きます。

「愛子の体の中に入るとさ、俺鳥肌立つんだよな…」そう彼は言い、
一気に愛子の子宮の扉を叩き、突き上げ、そして彼は逝ってしまうのです。

キッチンえっちって、やっぱり最高〜♪^^

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【2006/02/24 16:56】 エロエロ | TRACKBACK(6) | COMMENT(0)
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69…?

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みなさんこんばんは☆
今日もエロエロな愛子です(笑)

実は愛子はある年齢まで69の意味がわかりませんでした(笑)
みんなに「ウソだろー?」と、言われますが、本当です(涙)

実は今の彼がとても69が好きなのです。
しかーし、愛子は69は嫌いではないのですが、つづける事が出来ないのです。
何故って、余りにも感じてしまい、途中で続けることができないんです!!!(涙)

「彼が69しようよ♪」と言ってきて、いきなり愛子の脚を大きく開いて
愛子の股に顔をうずめてきます。
愛子もそれに応えようと、彼のペニスをしゃぶります。
でも、彼が愛子の花びらを、指で大きく広げて、指でクリをいじり、そして口で吸い始めます。

吸い始められたとたん、、、愛子は動きが止まります…
感じすぎて、ご近所の迷惑もかえりみず?声が出てしまい、彼のペニスをフェラすることができなくなるんです…

しばらくすると、彼は諦めたように「愛子は敏感すぎるんだよな(苦笑)」そう言って許してくれます。
でも、その後は無理やり、彼は自分のペニスを愛子の口に押し込みフェラをさせるのです。

フェラを強要されると、愛子は感じてしまうのです…。
それを知っている彼は、愛子のアソコを指でいじり「グチョグチョだよな…もう欲しいか?」というのです。

返事をするまもなく、彼は愛子を押し倒し両手を力ずくで押さえ、脚を大きく開き
乱暴に固いペニスを一気に挿入するのです。
その半分犯されてる感じが愛子はたまらず、彼が腰を動かすたびに、濡れていくのです。

彼は悦に入り「さっきよりも、かなり濡れて来たよな?物凄く感じてるだろ?」といいます。
「なんで分るの?」と聞くと、「そりゃ、分るよ」と彼は笑います。

彼は愛子のアソコからたくさん出てきたラブジュースを指ですくって、なめるんです。
そのたびに「スゲー旨いよ!」といいながら、もっと強く突いてきます。。。

「お前のその感じてる顔見ると、余計にいじめたくなるんだよな(笑)」…そう彼は言います。
体を起こし、愛子を抱っこした状態で、彼はディープキスをしてきます。
タダのキスではなく、お互いの唇をゆっくりと舐めまわし、舌を絡め、吸い続けるのです。

そして最後にはお互い濃厚なキスをしながら逝ってしまうのです…
「お前は限りなく淫乱だな…」そう言いながら、優しくキスをして、そのまま裸で寝てしまうのはいつものこと(苦笑)

愛子の淫乱はどこまで続くのか??
自分でも分かりません…嗚呼!(苦笑)

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【2006/02/23 17:00】 エロエロ | TRACKBACK(6) | COMMENT(0)
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騎乗…

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こんばんは。愛子です。
今日は小春日和でしたね…でも愛子のエロエロは止まりません(笑)
なにしろ春ですからぁ〜♪…あはは♪

先日、仕事をしていたとき携帯にメールが届きました。
誰からだろう?と思ってみてみると彼でした。

内容は?と思い読んでみると…
「今晩、愛子んチに行ってもイイか?」でした。
別に仕事も終わりかけていたので、一緒にご飯も食べたいし、即OKのメールを書きました。

夕方、自宅に戻ると、愛子が帰ってきたのとほぼ同時に彼が仕事から帰ってきました。
愛子の顔を見るや否や…「やりたかったよぉ〜!…じゃ、なくて逢いたかった!」と、抱きしめてきました。

いきなりナニを言っているんだろう?と愛子は感じましたが、愛子のお尻をいつも挨拶代わりに
「おう!元気か?」と触ってくる彼なので気にも留めていませんでした。

寒かったのでお風呂に二人で入ろうか?なんて会話になり、
ローションもあったので、お風呂に入りながら、お互いの体にたっぷりローションを塗り
まったりと絡み合っていました…

すると、やっぱりお互いダメなのです…段々とエロイ気分になってきて、
彼のペニスはどんどん大きく固くなり、愛子の乳首は立ってきて、硬くなるのです。

絡み合いながら濃厚なキスを交わし、お互いの体を撫で回しました。
彼の固く大きくなったペニスを愛子は触り、そしてフェラを始めます。

彼はそれが気持ちイイらしく、小さくあえぐのです。その声でまた愛子は濡れるのです。
彼は愛子の固く立った乳首を上から手を伸ばし、触り、そしてつねるのです。
嗚呼…ローションってなんでこんなにイイんだろう…などと感じていました。

もうお互いベットに逝きたくなったので、絡み合いながらシャワーでローションを落として
そのままベットに直行です(笑)

でも愛子は喉が渇いたので、冷蔵庫に入っていた小瓶の飲みきりワインを持っていきました。
彼もワインが好きなので、えっちをするときは、いつもお酒類はベットサイドに置いてあります。

彼はベットで待っていました。正直、もう待てない!状態でした。
でも愛子はじらします(笑)

愛子は口移しで彼にワインを飲ませました。お互い口移しでお酒を飲むのが好きです。
その口移しで飲ませたまま、まったりとキスを続けるのが好きなのです。

愛子は彼の大きく固くなったペニスにワインをたらし、フェラをします。
そして、また彼は軽くあえぐのです。それがたまらないのです…。

そのまま愛子は彼の上に乗り、騎乗で彼のペニスを愛子の体に入れました。
実は愛子は騎乗がとても好きです(笑)

しかし、フツー騎乗だと男性が女性にかなり攻められてしまうパターンになるのですが、、、
彼の場合は違うのです!!
騎乗であろうが、彼は攻めてくるのです!?

愛子の首をしっかりつかみ、固定して動けなくします。
そして、その状態で物凄い力で腰を振り、愛子を突いてくるのです。。。
それと同時に愛子の固く、とがった乳首を吸おうとするのです。

「乳輪が小さくて、乳首の小さいオンナの胸は吸いたくなるんだよな…」と笑いながら言うのです。
彼の腰はどんどん激しく、愛子の子宮を突いてきます。
「愛子のそのゆがんだ顔みるたびに固くなるんだよ・・・」とまた言います。
いつもの言葉攻めでした。

突かれるたびに愛子のアソコは固く締まって、彼のペニスを締め付けて行きます。
彼はそれがイイのか「スゲー、締めてきた!あぁ〜、、、」と彼は言いながら
最後に、一気に力強く愛子の体を突き上げると、そのまま逝ってしまいました。。。

とても満足したのは言うまでもありませんが、彼曰く
「実は昨日から愛子とやりたくてたまんなかったんだよなぁ〜!」でした(笑)

どうやら、彼はキッチンでのえっちを思い出すたびに、勃起しているらしいです(苦笑)

やっぱり春ですね・・・。

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【2006/02/22 17:07】 エロエロ | TRACKBACK(6) | COMMENT(0)
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