キッチン…1

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みなさんこんばんは。愛子です。

先日のとある日曜…

いつの日曜日だったのかはさだかではありませんが…
愛子はキッチンでえっちをするのがとても好きです(笑)

その日は日曜日でとてもまったりしていて、
とても良い天気だったと思います。
いつものように、彼とまったりベットで惰眠をむさぼっていました。

喉が渇いたので、愛子はキッチンに行って
冷蔵庫から水を出し、コップに水を入れて、飲んでいました。

するとどこからともなく?誰かが愛子のお尻を撫でてきます?
え?誰?
…かと思えば、ぐっずり寝ていたハズの彼でした(笑)

そのまま二杯目の水を飲もうと、愛子はコップに水を入れ、
水をコップ半分位まで飲んでいた時でした…

最初はお尻だけ撫でていたのに、いつの間にか段々と
ウエストの方に手が伸びてきます…

飲んでいた途中だったので、ちょっとくすぐったくなって
「うぅん…」って声が出てしまい、水が飲める状態ではなくなりました。

その声を聞いて、どうしたものか?彼はどんどん手が愛子の上半身に…
気がつくと、もう愛子の胸をまさぐり始め、力強く揉み始めます!

「あん!」て、思わず声がでてしまい、その後はもう止まりません。
彼は愛子の首筋に唇を這わせながら、愛撫を始めます。

いつの間にか、手は愛子のショーツの中に入っていて
愛子のアソコを撫で回すのです…。
「え?ここで?」と思い、「ちょっと待ってよ!」という
愛子の話も聞かず…

思いっきり、ショーツを下げられ、片脚を持ち上げられ、
愛子のお腹を押さえて、逃げられないようにしてから、
バックから彼は挿入してきたのです!!

「こんなにグショグショで待てはないだろう?(笑)」と彼は
不敵に笑いながら、どんどんバックから突いてきます。

もうこうなると声を出るのを抑えることができなくなり、
キッチンのシンクの縁に愛子は必死につかまり、
ただ、彼の大きくなったモノを受け止めていました。

「ほら、濡れてくるのが分るよ…すごく感じてるんだろ?」と
彼はまたまた声に出して言うのです。
言葉攻めには弱い愛子です。もうダメです(苦笑)

声が段々大きくなるにつれ、彼は今度はその声を出させないように
愛子の口を手でふさぎ、もっと強くバックから突いてきます…

「スゲー濡れてるぢゃん?それにスゴイ締め付け!たまらなん…」
そうイイながら、彼はどんどん突いてきます。

彼はフマラなのです…感じてくると愛子の中で
いつも以上にモノが大きくなるのです…。。。

「あ〜、、、」と言う彼の声が聞こえ
「スゲー、気持ちイィィイイイイ!!!」と彼は言いながら逝ってしまいました。。。

終わった後の愛子は腰砕け状態で、そのままキッチンに座り込み、
呆然としていました。

その呆然としているのをよそに、彼は愛子を抱きかかえ、
ベットに連れて行きフェラをさせるのです…

そして、今度はベットで二回目を始めたのでした…
こうしてとてもさわやかな、天気の良い
日曜日の時間は過ぎていくのでした。。。

でも、キッチンって、とってもえっちがしたくなるんです(笑)
こんな愛子は???ナニ?

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【2006/02/20 17:23】 エロエロ | TRACKBACK(1) | COMMENT(0)
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