キッチン…3

p010.jpg

みなさんこんばんは。
今日は寒かったですよねぇ。
でも愛子はやっぱりエロエロです(笑)

先日のこと…

愛子のウチのキッチンはそんなに広くないので
ダイニングテーブルなどは置けないのですが、
喫煙者用に、籐でできた小さな丸い椅子が置いてあります。

彼もタバコを吸うので、いつもそこで換気扇を回して吸ってます。
何故だか、愛子のウチのキッチンでは、えっちはもちろん?
仕事の話や、カウンセリングルームによく利用されます(苦笑)

時々、隣の部屋にはダイニングテーブルはちゃんとあるのに、
彼とキッチンで飲んでいる時があります。。。
キッチンって不思議な場所ですよねぇ?(笑)

キッチンでお酒を飲んでいると、どこで飲んでも同じですが、
やっぱり酔っ払うんです(笑)

酔ってくると?さぁ、大変!
彼は椅子に座ってお酒を飲みながら超ご機嫌です♪

男性ってなんでみんなそうなんだろうか?と感じるのですが、
彼も同じく、直ぐに自分の膝に愛子を座らせます。
抱っこしながらお酒飲むのが最高らいしです。。。

抱っこされたらもうエロエロモードです(苦笑)
愛子の首にキスをするのはいつものコト…。
その後は、愛子の首を自分の方に向けて唇にキスしてきます。

それが終わると口移しでお酒を飲ませるのです。
彼の手は?やっぱり愛子のお尻を撫でています。。。(笑)

洋服の上から段々と、胸に来て、服の上から撫で回します。
くすぐったくて、ちょっと声が出たらもっと大変!

そのまま、強く服の上から愛子の小ぶりな胸を思いっきり
揉んで揉んで揉みまくるのです…。
思わず「あぅ…」と、声がでます。息もちょっと荒くなり始めるのです。

そのまま、ずっとじらすように彼は体のあちこちを撫で回します。
愛子の両足を大きく開き、太ももをとてもいやらしく
アソコを中心に撫でてくるのです。。。

愛子もたまらず、声を上げます。
それを聞くと、彼はもっといやらしく、太ももからウエストにかけて
撫でてくるのです…。

「ああ…もう濡れてるからやめて…」と言うのですが
「ダメ〜!」と言っては身体中を撫で回します。

やがて彼は洋服の下に手を入れて、愛子の肌を直に触ってきます。
片手は胸をまさぐり、もう一方ではスカートをめくり、
ショーツの上からアソコをなぞるのです。

段々と濡れてきて、ショーツににじみ出てきます。
彼はそれが好きらしく「濡れて来たぢゃん?」とニヤリと笑い
もっといやらしく、身体中を触るのです。

「もう我慢できないから頂戴♪」とねだると
すぐに「ダメ〜!」と答えが帰って来ます。

愛子の体はどんどん、熱くなり、火照り、汗が出てくるのです。
もう愛子も我慢の限界まで来ます…。

すると?彼はキッチンのフローリングの上に愛子を押し倒すのです?!
そして、愛子のストッキングを脱がせると
それで愛子の手を縛ります。

縛られるととても感じてしまう愛子です。
縛られながらどんどん濡れていくのが、自分でも分かるのです。

縛られた後、彼は悦に入ったらしく、お酒を飲みながら
愛子の半分洋服を脱がされた姿を見て完全に勃起するのです。

愛子の体に飲みかけのワインをニヤリとしながら垂らします。
ワインの冷たい感触でまた愛子は濡れるのです。
その姿を見ては、彼は悦に入るのです(苦笑)

彼は愛子の小さな乳房にワインを数的垂らします。
それでも感じてしまうのに、それを彼は唇で舐めて行きます。。
愛子はもうこうなると、頭は真っ白です。
あえぎ声も大きくなります。

「愛子のその顔たまんないな…」そう言うと、また舐めてきます。
どんどん、服を脱がされて行き、最後は全裸にされるのです。
キッチンの冷たいフローリングがなんとも言えません(笑)

縛られているので、両手は使えず、抵抗もできず、
愛子は彼のなすがままにされていきます。。。

「イイ眺めだな…」そう彼はつぶやき笑います。
「愛子の体綺麗だしな…」そう言うと、いきなり愛子の脚を
多きく開き、アソコにワインを注ぎ、それを彼は飲むのです。

嗚呼…こうなるともう我慢も限界です(苦笑)
舐められながら、息も荒くなり、早く彼のペニスが欲しくなります。

「もうやめて…」そう言うと「まだやらない…」と言うのです。
なんてSな彼でしょう!!!!愛子も相当なMですが(笑)

散々いたぶるように、舐めまわされ、彼のペニスを
無理やり口に押し込まれ、フェラをさせられます。
またまたそれで感じてしまうのです…。

愛子のアソコからはラブジュースが溢れるほどに出てきて、
お尻の谷を伝って、フローリングの床にこぼれるのです。

それを見た彼は「スゴイな?」と言いながら愛子のアソコを
指で触って、指を入れてきて、かき回します。
その指についた、ラブジュースを彼は自分で舐めて悦に入るのです。

その後は一気に愛子の股を大きく開き、ヌルヌルになったアソコに
彼のペニスを入れてくるのです!
「欲しかったんだろう?」と言いながら彼は腰を動かすのです。

「あん…」と、彼が腰を動かし突いてくる度に愛子は声を上げます。
それと同時に愛子のアソコも感じてきて、もっと濡れてくるのです。
そして、床も濡らしていきます。

両腕を縛られ、動けない状態でのセックスは、愛子にとっては最高です!
おまけにお酒の力も借りているので、いつもの3倍は感じています(苦笑)

「もっと犯して…」そう愛子がつぶやくと、彼は待っていた!とばかりに
愛子の体を突いてきます。
突かれる度に、愛子の体は感じてしまい、ペニスを締めて行きます。

「愛子の体の中に入るとさ、俺鳥肌立つんだよな…」そう彼は言い、
一気に愛子の子宮の扉を叩き、突き上げ、そして彼は逝ってしまうのです。

キッチンえっちって、やっぱり最高〜♪^^

■□メンバー登録されると無料で「エロエロラブラブローション」プレゼント♪□■
http://ralphleaf.com
(PCからでも携帯からでも登録できます♪)

【2006/02/24 16:56】 エロエロ | TRACKBACK(6) | COMMENT(0)
top>>