キッチン…4

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みんさんこんにちは☆
今日もエロエロな愛子です^^

月曜日なのでちょっとダラけモードですが…。
春はダメですねぇ…>春でなくても一緒だと思いますが…(苦笑)

やっぱりお酒を飲む週末はエロエロです(笑)
お酒が入ると、むしょうにやりたくなる愛子です。

男性はお酒飲みすぎると、逆にできなくなってしまって、
愛子は過去に悶々とした時間を過ごした経験があります。
非常に切なかったのを覚えています(涙)

さて、先日の週末のこと…
いつものように楽しい週末。
一緒に楽しく食事をして、お酒を気にしないで存分に味わう。。イイです(笑)

初めのうちはちゃんとダイニングテーブルで、お互い飲んで、食べて、
楽しく一週間の仕事の話とか、へこんだ話とかをしていました。

しかし、この日も、やはりキッチンで何故か呑み始めます??
多分、彼がタバコを吸いにキッチンに行くので、
愛子もひとりで飲んでいるのも寂しいので
一緒についていくのです(笑)子供みたいですね…

彼は酔いが回っていたらしく?(いつものことですが…)
やっぱり、自分の膝に愛子を乗せたがります。

今回は愛子が、彼にまたがるように、彼の膝に座ります。
向かい合った状態です。。。

もちろんキスはします。
いつもの舐めまわすような、そんなキス。。。

そんなことされるとやっぱり愛子は感じてきます。
なにしろお酒入ってますから(笑)通常の3倍は感じます。

今日の彼はいつもより多く、愛子にキスをして、首筋や胸に唇を這わせ、舐めてきます。
くすぐったくて、思わす声が出てしまう愛子です。

すると?いきなり彼の脳裏に過去の経験が…???
「キッチンで、バックでやってやろうか?」と耳元で囁くのです!?

「え?」と愛子がかなり酔っ払ってるのにも関わらす、
シンクのところまで抱えていき、胸をまさぐりだし、耳に唇を当てて愛撫し始めます。

「あん…」と愛子が声を上げると、彼はもう興奮してきます。
いきなり耳元で「パジャマの下脱げよ!」といってきます。

「えーーーー??酔っ払ってるよー!」という前に、すでに彼は愛子の
パジャマの下を思いっきり下げてきました。
もちろんついでにショーツも…

彼はいつの間にか全裸でした(笑)
「え?なんで全部脱いでるのー?」と、アルコールの回っている愛子は混乱していました。

彼は後ろからぴったりと愛子の小さな胸に体を押し付けてきます。
手はもちろん、愛子の胸をまさぐり、乳首をグリグリといじり、そしていつものようにつねるのです。

「あん…ダメだよ…」と言っても無駄な抵抗でした(苦笑)
「腰上げて、脚広げろよ!もっと!」といってきます。

いわれるままに、愛子は脚を開き、まだそんなに濡れていないのに
彼は入れようとします。

「まだそんなに濡れてないよ…」というと、彼は「それがまたイイんじゃん??」と不敵に笑います。
実にドSな男です!!(苦笑)

そのまま、まだ濡れていない愛子のアソコに彼は入れてきました。
濡れていないので、彼もかなり痛いハズ?なのに、

彼は「これがたまんないんだよな…これから濡れるから大丈夫さ!」と言いながら
どんどん、押し込んでくるのです。

「痛い!」と愛子が叫んでもやめません。
でも、彼のペニスが入ってくると、愛子のアソコは自分の意志とは関係なく
ラブジュースをたくさん出してくるんです。

「ほら、濡れて来たぢゃん??」と彼は言いながら、初めはゆっくりと、突いてきます。
あるタイミングを見計らって、彼はいきなり強く突き始めました。。

突かれるたびに愛子は「あん!あん!」と声がでてしまうのです。
彼が「もっとシンクの縁に掴まれよ!座るな!」というのです。

愛子もMなので言われるがままに、シンクの縁につかまります。
するとどんどん、彼の腰は激しく突いてきて、愛子は気がつくと爪先立ちになっていました。

爪先立ちになったのを彼は見て、悦にいるのです。
「立ちバックは最高なんだよなぁ…」そう言われながら、どんどん愛子は感じてしまい
もっとつまさき立ちになっていくのです。

「嗚呼…締め付けがスゲーよ!つま先立ちは愛子のアソコが
いつもにも増して締め付けるんだよ!たまらん!!!」と彼は叫んでいました。

確かに考えてみればそうです。
人の筋肉の構造を考えて見ると、人間はつま先立ちになったときには
お尻の穴と、その周辺の筋肉が締まるんです。
なので、アソコも同じく締まるのです。理屈は合っています。

彼はそれを十分知っていて、つま先立ちになるように愛子を
シンクの縁につかまらせてから、入れてきたのです。。。
さすが、元体育会系の彼です(笑)

その後は、彼は好きなだけ下から押し上げるように愛子の中で暴れまくるのです。
その間も彼は「つま先立ちは感じるだろ?」と耳元で囁きます。

感じるも何も、もう腰砕け状態になっているので、
いつキッチンの床に倒れてもおかしくありませんでした。

それを支えるように、もっともっと、ゆっくり突き上げるやり方と
激しく突き上げるやり方を交互にやっていくのです。。。

「ほら、愛子は酒が入ると子宮が下がるんだよな(笑)」そういって笑います。
「嗚呼…たまんねー!!!!!」そう言うと彼は大きく一回突き上げてから逝ってしまいました。

逝った後も愛子の身体から出ようとはせず、ずっと入っています。
彼のペニスが「ぴくん!ぴくん!」と動くたびに、また愛子は感じてしまうのです。

その後は、また床に押し倒されて、二回戦が始まります。
キッチンの冷たい感触…じつにたまりません(笑)

彼は「今度バイブでやるか?」と言ってきました。
愛子も愛子で「バイブよりもローターがイイ♪」そう答えると
「今度はローターでやってやるよ…」とニヤリと笑いながら言うのでした。
彼は正真正銘のドSです!(苦笑)

愛子の家のキッチンは、少し広めで良かったな…などと思いながら、
押し倒されて、また愛子の小ぶりの胸を愛撫しながら、吸い付いてくる彼を感じていたのでした(笑)
愛子は天井を意識がモウロウとしながら見つめていました。。。

嗚呼…やっぱりキッチンえっちは日本人の憧れです(笑)
ラブホとはまた違うカイカンを味わえるのも、やっぱりキッチンえっちなのですー♪

是非、みなさんもチャレンジしてください^^

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【2006/02/27 16:45】 未分類 | TRACKBACK(6) | COMMENT(0)
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