週末婚について考える…

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みなさんこんにちは☆
今日も絶好調にエロエロ炸裂愛子です(笑)
しかし、今日は一日雨降りみたいで寒いですね…
でももう直ぐ春!ひと雨毎に春の足音が…。
楽しんでいきましょう♪^^

先日のこと…いつだか忘れましたが(苦笑)

週の半ばの水曜日ってかなり週末が待ち遠しくなりますよね。
毎日多忙を極めている人にとってはなお更だと思われます…。

愛子も同じく、最近は非常に多忙です。
なので、彼と逢うのも週に1回とか多くて2回…
じつに切なく、身体も疼きます。。。

その日は愛子も仕事が早く終わったので、店長を置き去りにして?帰りました。
たまには店長もお留守番もいいでしょー!^^
大体、夕方に居る?というのが店長としては実にアヤシイ?(笑)
店長のことはさておき…

彼にメールを打ちます。
「何時に仕事終わるの?」
すると彼からレスが…
「7時には帰るよ…」でした。

久々に、彼のウチで、一緒に食事がしたかったので、愛子は車を飛ばして彼のウチに向かいます。
お互い疲れているので、大体お惣菜を買って、お酒を買って帰ります。
その日は、お互いケンタッキーフライドチキンが食べたかったので、愛子が買って行きました。

彼の家の合鍵は持っていたので、先に着いた愛子は鍵を開けて入ります。
真っ暗な、ちょっと寂しげな部屋です。。。
早く一緒に暮らせればいいのにな…などと思いながら、部屋をちょっと片付けたりしてみます。

すると彼が帰ってきました。
「灯りが点いてる部屋に帰るのは最高の喜びだよー!!」と愛子に抱きつき、
いつものように、挨拶代わりにお尻を触ってきます(苦笑)

彼は先にお風呂に入り、そしてお互い「お疲れさま〜♪」といって一杯飲みます。
それからは、お互いまったりテレビを見ながら、チキンを食べるのです。

この上ない幸せだと愛子は感じました。
当たり前の、この生活が、この上ない幸せなのです。

愛子も彼も翌日は仕事です。
なので時間は限られています。

10時になったので、愛子は帰ろうとして彼に「今日はもう帰るね。。。また来るよ」といい
帰りのおやすみなさいのきスをしました。

しかぁーし、そのキスが導火線に火をつけてしまったのでした(苦笑)
ハグをしながら、お互いまたまた濃厚なキスをします。

身体を合わせてくっつきあって、いつまでも離れられません(苦笑)
キスをしながら、気がついたら、お互いの頬や首筋に唇を這わせていました。

段々愛子の息が荒くなります。
それに反応したのか、彼のペニスもどんどん大きくなっていくのが洋服越しに分るのです。
これ以上、こんな状態ではアカン!と感じた愛子は
「もう帰るよ〜☆また今度にしようねー♪」と話しました。

…が、しかし…
彼のペニスは完全に勃起してます!!それにかなり元気がいいです!

彼は「今日はこれ以上我慢できーーーーん!!」と叫びながら
「ベットに逝こう!ベットに!」と無理やり愛子をベットに連れて行きます。

そのままベットに連れて行かれ、愛子はベットに投げ出されました。
気がつくと彼は全裸で、愛子を襲うのです!!

「えー?」と、言う間もなく、彼は愛子の洋服を乱暴に脱がしていくのです。
今日の彼は暫く愛子とえっちができなかったせいなのか?
かなりペニスは大きくなり、力強くそそりたっていました。

愛子は乱暴に脱がされることでアソコはもう、滴るばかりのラブジュースでヌルヌルでした。
愛子の脚を大きく開き、バックからダイレクトにペニスを入れてきます。

その遠慮の無い挿入で愛子はまたまた感じてしまうのでした。
いつもよりも、愛子は激しく喘ぎます。。。
きっとお隣さんにも筒抜けだったに違いありません(苦笑)

バックで力強く突かれるたびに、快感の声を上げ、愛子は感じてしまいました。
「あぁ、、、やめてー!」というたびに、彼は突いてくるのです。

「バックでやられてるときの愛子って、最高に嬉しそうだよな〜♪」と言いながら、
彼は悦に入り、もっともっと深く入れてくるのです。

隣近所の迷惑も顧みず?愛子は喘ぎ声を出しました。
多分、かなり聞こえていたと思います(汗)

彼はバックから愛子をおもむろに仰向けにして、今度は正常位から入れてきます。
ここまでくると、もう愛子の意識はモウロウとしてきます。

そのとき、何故だか彼は不敵に笑い、あるものを出してきました。
なんと!ローターでした!!

彼はいたぶるように、ヌルヌルになった愛子のアソコにローターを入れ
スイッチを入れます。
スイッチが入れられたとたん、愛子の身体に電流が流れました。。。
「あぁぁああああ!」と、隣近所の迷惑も顧みず、愛子は声を上げたのでした。

愛子の意識は益々モウロウとなり、
瞳孔は開き、焦点は定まらず、身体は感じるがままに喘ぎ声を上げます。
彼はそれを見て、一気に感じてしまったのか「たまんねー!逝くぅぅうううう!」と叫びながら
ローターを抜き、ペニスを入れてから一瞬にして逝ってしまったのです。。。

その後…彼は逝ったハズなのに?また求めてくるのです。。。
「明日は仕事なのに…」と思いながらも、愛子は彼に身体を弄ばれながら、
二回目のえっちに逝くのでした。。。

お互い満足したのは12時近かったと思います(苦笑)
彼も愛子も満足して、またお別れのハグをして、おやすみなさい…を言うのですが、
その時点で、またまた彼は勃起していたのでした(苦笑)

その日、愛子が帰った後、彼は自分で抜いたそうです(笑)
年下は元気ですよねぇ…。
愛子の身体はいつか崩壊しそうで、最近怖いです(笑)。。

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【2006/03/01 16:29】 エロエロ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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