キッチン…5

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みなさんこんにちは。愛子です。
今日も愛子はエロエロ炸裂ですー!!(笑)

キッチンでえっちをしてから、彼はカナーリキッチンでの立ちバックがお気に入りなようです(笑)

先日のとある日曜日…。
日曜日といえども、いつも彼は愛子よりも早く目が覚めるのです。
気がつくと、いつも愛子の隣には彼は居ません(苦笑)

人間の習慣とは実にある意味、悩ましいくらいに恐ろしいもので、仕事が休みでも発揮されます。。。
彼も、愛子よりもいつも仕事柄、早く起きるので、それがたとえ日曜日でも同じなのです。

愛子がまだ眠いなぁ…と感じていながら、彼がベットの隣に居ないのは実にさみしいものです。
どこに彼が居るのかは分ります。。。キッチンです(笑)

せっかくの日曜日なのに、いつもの習慣から、同じ時間に目が覚めてしまう彼としては
かなり、ある意味損をしている自分を感じてるのです。

キッチンでタバコをくゆらせながら、彼はその損した悔しい自分を感じています(苦笑)
そんなところに、愛子は「おはよう♪」と言い、「またこんな早い時間に目が覚めちゃったの?」と聞きます。

彼ははにかむように、愛子に笑います。
いつものように、まだ半分眠っている状態の愛子を自分の膝にすわらせます。

日曜日の彼は、目覚めの一服とともに、冷蔵庫からお酒を取り出し、水のように飲むのです。
愛子が「おはよう」と言った時にには、彼はほろ酔い気分なのです(笑)

アルコールが回ると、テンションは自然とあがります。
彼は愛子を膝に乗せながら、すでに手は愛子の小さい胸に行っています(苦笑)

後ろから、愛子の顔を自分にむけて唇にキスをします。
その時は軽いフレンチキスです。愛子はまだ寝ぼけているからです(笑)

そうして、愛子の身体をまさぐりながら、どんどんエスカレートしていきます。
彼は愛子の自分の手の中に納まるほどの、小さい胸を、最初は軽く、くすぐるようになでていくのです。

愛子はそんな彼の行動で段々と、眠りから覚めてきます。
「くすぐったいよ…」そう愛子は言うのですが、彼は止めません。

愛子のパジャマのボタンをはずしながら、彼は愛子の肌にじかに触ってくるのです。
そして、自分の飲んでいるお酒を、愛子に口移しで飲ませるのです。

愛子も彼も、お互い口移しでお酒を飲ませるのがとても好きです。
フェラとは違い、またとてもお互いエロイ状態になるのを、お互い知っているからです(笑)

愛子の肌にじかに触りながら、彼は愛子の胸をくすぐってきます。
ここまでくるとさすがの愛子も目が覚めてきます(笑)

パジャマの中に手を入れて、そして腰に手が行くのです。
「こんな朝イチから?何するの?」そう愛子は彼に聞きます。

「ん?男と女しかいないじゃん?やることはひとつだろ?」(笑)
そういうと、彼は愛子の脚を、愛子の意志とは関係なく、大きく開き、アソコを下着の上から円を描くように
じっくりとなでまわすのです…。

思わず愛子は「ああ…」と声が漏れます。
まだ、朝の早い時間…外は静寂です。。。そんな静寂の中で、愛子のあえぐ声がもれるのです。
外では鳥の鳴き声が聞こえます。

彼はおもむろに、愛子をキッチンのシンクに抱きかかえるように連れて行くのです。
「何するの?」と彼に言うと「ここで朝から立ちバックしないか?」でした(苦笑)

「え?」と彼に聞くまでもなく、彼は愛子のパジャマの下を勢いよく下げます。
「まってよ!」という愛子の言葉も彼にはもう聞こえません。

下げられた愛子のアソコはもう濡れ始めています。
彼は愛子のアソコを指でさぐり、濡れているかどうかを確かめます。

半分寝ぼけている愛子はまだ十分、彼のペニスを迎え入れる状態ではありませんでした。
すると彼は、愛子の腰を思いっきり突き出させ「シンクの縁にもっとつかまって尻を出せよ!」というのです。

彼の言うとおりに、愛子は恥ずかしさ反面、ドキドキしながらその指示に従います。
彼は「いい子だ…」といいながら、ニヤリと笑うのです。

彼は愛子の脚をもっともっと大きく広げて、愛子のアソコを舐めてきます。
「ああ…こんな朝からやめて…」と愛子は言うのですが、彼は聞いていません。

愛子のクリを指でいじり、そしてラブジュースがたくさん出てくるように、
指でもっともっとクリをいじります。
そして、彼は愛子のアソコをなめ回し、ラブジュースを美味しそうに吸うのです。

「ああ…」愛子の声が、朝だと言うのに大きくなります。
その声に刺激されて、彼はもっと愛子のアソコを攻めてくるのです。

半分意識がモウロウとなった愛子を見て、彼は、固く締まった、ペニスを愛子の背後から
勢いよく、挿入してくるのでした。。。

「いやー!ダメー!」と、つい朝から声が出てしまいます。
その声を外部に漏らさないように、彼は愛子の口を手でふさぎます。

半分犯されている感覚…。その感覚がとても愛子は好きです(苦笑)
彼が愛子の身体を下から、思いっきり押し上げるように突いてきます。

「ああ…愛子、最高だよ…」そう言いながら、彼はもっと強く激しく突いてくるのです。
そのたびに、愛子は彼の手でふさがれた口から、小さなあえぎ声をだしてしまうのです。

突かれるたびに、愛子の脚は爪先立ちになり、彼のペニスをきつくきつく絞めて行きます。
その絞めがたまらないのか、彼は「このつま先立ちの立ちバックが最高なんだよ…」と言い、
愛子の顔を自分に向けて、キスをするのです。

今日の彼は小出しで精子を出さずに、一発で精子を出し切りました。
いつもは小出しにする彼なのですが、さすがに気持ちよかったのか?(苦笑)

一発で出し切った彼のペニスは、愛子の身体の中で「ピクピク」と小さく動くのです。
その小さな動きで、愛子はまたまた感じてしまうのでした。。

その後、彼は愛子を抱きかかえ、ベットに連れて行きます。
優しく髪をなでて、キスをして、眠りにつくのです…。。。

今でも彼は、キッチンに立って、食事の支度をしている愛子を見ると
後ろから腰に手を回してきて、耳元で囁くのです…
「なぁ?このまま立ちバックでやらないか?」と…(笑)

キッチンえっちってやっぱり最高〜♪(笑)


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【2006/03/14 17:23】 エロエロ | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
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