恋愛依存症…

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みなさんこんにちは。ショップ担当愛子です。
昨日は風邪引きでお休みして、ご心配かけました。
カキコいただき、本当にありがとうございます。
今日、愛子はエロク元気です!!復活!です@@(笑)

その昔…
とある、大学病院の講師をしている人とお付き合いしていたことがあります。
かなり知名度の高い大学病院です。
どんな具合で出会ったのかは、正直忘れました(笑)

彼は愛子よりも年上です。
年上の彼というのも愛子にしては珍しく、半分お兄さん感覚でお付き合いしてました。

彼には妻子がおり、早い話が不倫でした。
その時の愛子は、ちょっと寂しくて、年上の男性に甘えたかったのかも知れません。

その医大の講師の彼は、車で迎えに来てくれました。
一緒に食事をして、強かお酒を飲み、その後はラブホに行くのがお決まりのコースでした。

その日は、横浜の中華街で一緒に食事をしたのを覚えています。
「キミは少食だからね…もっとたくさん食べて大きくならないとダメだよ…」なんて言われていました。
この歳で「大きくならないとダメだよ」なんて言われても…(笑)

彼は自分でも認めているくらいの恋愛依存症でした。
と、言うよりもセックス依存症だったのです。

彼には奥さんが居るのですが、完全にセックスレス状態でした。
彼はとてもセックスが好きなのです。
だから愛子に出会ったのかもしれません(苦笑)

ラブホに着くと、いつも彼は先に愛子をシャワらせます。
そして、彼はその後にシャワって来るのです。

愛子はベットで待っている間、ただボーっとしていました。
ラブホの部屋の作りなんかをまじまじと、見て観察などしていました(笑)

彼がシャワって来ると、直ぐに、愛子にキスをしてきます。
シャワって来ても、愛子はかなりの酔っ払い状態だったので、
いつもの数倍、ちょっとした刺激でも身体は感じてしまいます。

愛子の小さい胸を彼は愛しく感じているらしく、柔らかく触りながら乳首を
舌の上で転がすように、愛撫するのです。

そのやり方は、さすがに年上だけあり、とても感じてしまったのを覚えています。
まんべんなく、彼は愛子の身体を、愛撫します。

アルコールの回った愛子の身体はそれに応えるように、あえぎ声を上げるのです。
愛子はただ、ただ、彼に身を委ねるだけでした。

全裸の愛子の姿を見ては「キミはロリエロだよね…(苦笑)」と言うのです。
身体の隅々まで愛子は、彼になめまわされました。

首筋はもとより、脚の指の先まで…まんべんなく舐めるのです。
愛子の脚を大きく開き、アソコをぴちゃぴちゃと音を立てて舐めます。
それでまた感じてしまい、愛子はラブホと言う場所でしか出せないような声をあげていました。

「キミのアソコは綺麗なピンク色だよね…これは色素が薄いからなんだよ」といいます。
さすが、医大の講師です。言うことが違います(苦笑)

彼が言うには「女性で自分の性器がピンクじゃないって悩んでる人いるでしょう?
でもそれは違うんだよね…わき毛の薄い女性は、どんなにセックスをしても、オナニーをしても
ずーーーっと綺麗なピンク色なんだよ…」そういいます。

「だからキミの身体のアソコは、どんなにオナニーしてもセックスしても綺麗なピンクなんだよ」と…(苦笑)
自分では気がつかないことでした。
愛子は自分のアソコがどうなっているのかさえ、、、知らないのです(爆)

「いつも濡れるのはやいねぇ…」そう彼は言い、愛子のアソコに自分のペニスを入れてきます。
もちろん、医大の講師であるので、コンドームをつけるのは当たり前です(笑)
入れられたとたん、電流が愛子の身体中に走るのです。。。

何度も彼はやさしく愛子の身体を突いてきます。
愛子の声は益々大きくなり、息も荒くなります。。。

それに反応して、彼はもっともっと深く愛子の身体に入ってくるのでした。
「相変わらず、キミのは気持ちいいね…でも僕のペニスは完全に入らないよ(苦笑)」
そういいながら、彼は大きくひと突きすると逝ってしまいました。

だって、愛子の身体はフツーの人よりも、全てのパーツが小さくできているのです。
だからフツーサイズの彼には小さいんです(涙)

情事が終わったと彼は必ず愛子に言うのです。
「今日もこんなに感じてくれてありがとう…」と。。。

正直、愛子は彼を愛していたのかどうか?未だに定かではありません。
とても心も身体も寂しくて、彼と会っていたような気がします。

今の彼と出会ってからは、その医大の講師の彼とは会っていません。
今の彼の存在を知ってから、そして、いつもの違う愛子の姿を見てから、
彼は自ら、身を引いてきました。

しかし、今でも彼とは兄弟姉妹のように仲のいいお友達です。
病気のことなど相談すると、ちゃんと真剣に話しを聞いてくれます(笑)

ある意味、この医大の講師の彼とは、兄弟姉妹に近い「近親相姦」だったのかもしれません。

出会いって、とても不思議ですよねぇ…。。。

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【2006/03/17 11:11】 エロエロ | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
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