とある朝…

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みなさんこんにちは。ショップ担当の愛子です。
今日は暖かいです。段々と春らしくなってきましたね♪
愛子は風邪気味ですがエロエロに元気です!(笑)

だいぶ前の話だと思いますが…
ある朝のことです。

やはり、その日の朝…いつものように、彼の手のまさぐりで目が覚めました(笑)
愛子はどうしても眠る時に、相手とは反対の方を向いて寝ます。
その寝方で、過去付き合っていた人と喧嘩になったくらいです(笑)

どうしても、眠る時は相手とは反対方向を向いて寝るクセがあるのです。
今の彼はそれに対して何も異論は無いらしく?寝かせてくれます。
ただし、朝は必ず、後ろから手が伸びてきて、愛子の小さな胸をまさぐるのです(苦笑)

その日も同じくまさぐりで目が覚めました。
そのまま、時間になったので起きようとしたところ、彼の手は引きとめるのです。。。

「えーーー?だって起きないと仕事遅れるよー?」と愛子は彼に言ったのですが聞きません。
「20分くらい時間あるぢゃん??」との返事…

この日愛子は仕事が休みで、彼は仕事に行く日でした。
なので前日、彼は泊まりに来ていたのですが…。

「ん?マジで大丈夫なのかー?」と思いつつも、彼の誘いに乗ってしまい、
愛子は、いつものように、彼に身体中をまさぐられたのです。。

胸をつよくもまれながら、感じてしまい、声を漏らすのです・・・。
朝だと言うのに、こんなに濃厚なキスでいいのかしらー?と思いつつも
好きなのでしてしまいます(苦笑)

過去の経験から?なのか?愛子は非常に感じやすい体になっているらしく、
キスだけでも濡れる体質になっていました。

しかし、時間は気になるのです(苦笑)
非常に時間だけは気になり、その日はなかなか濡れませんでした。

そんな愛子をよそに?彼のペニスは起きたときから元気です!(苦笑)
朝立ちと一緒に勃起?しているようでした。
若いってイイですよねぇ…。。。(笑)

そのまま愛子は仰向けにされて、パジャマを脱がされました。
いつもよりも時間が無かったので、ちょっと余計に乱暴だったような気がします。

愛子の小さな胸に彼は唇をつけると、子供のように舐めながら吸うのです。。
それと同時に、愛子の脚を開き、アソコを指で濡れているかどうか確認します。

この日は余り濡れていなかったせいか、彼は愛子の身体をひっくり返して、アソコをなめて濡らすのです。
朝からこんなことってぇ?…と、思いながらも声が思わずでてしまう愛子でした。

彼は「今朝も旨いぢゃん?」とニヤリとしながら愛子の顔を見て笑うのです(苦笑)
その後は、ゆっくりと自分のペニスを愛子の身体に入れてきます。

「嗚呼…気持ちイイ〜♪」と、彼は言いながら、腰を動かすのです。
「朝ってやっぱりイイよなぁ〜♪」とイイながら、どんどん突いて来るのです。

愛子も突かれるたびにアソコが締まり感じてしまうのです…。
朝からふたりのまったりしたあえぎ声が、絡むのです。。。なんて光景でしょう(苦笑)

彼は我慢できなかったのか、その日は直ぐに逝ってしまいました(笑)
愛子は彼が仕事に行かなくてはいけないので、コーヒーを入れなくてはいけない…と思い、
すぐに、ベットから出たのですが…

コーヒーが出来上がったのに彼はベットから出てきません??
どうしたのかと見に行くと・・・?

彼は「ぐったり」として、横たわっていました??
「どうしたのー?」と聞くと・・・?

「仕事行きたくなくなったー!!」でした(笑)
「それはダメでしょー?今日行かないとマズイじゃない??」と言うと
「確かにそうだ?!」と気を取り直して、ようやくベットから這い出てきました。

コーヒーを飲みながらも彼は何だかどこか抜けています??(笑)
確かにある意味抜いたのですから、抜けてて当たり前ですが??
ようやく支度をして彼は仕事に行きました・・・。

その晩、彼はいつも通りに帰ってきて一緒に食事をしていた時のことです。
「仕事の日の朝はヤらない方がいいかもなー??仕事行く気無くなるもんだよなー??」でした(笑)

それ以来、彼は仕事の日の朝は、いくらやりたくてもやらなくなりました(苦笑)
その代わり、夜はいくらでもやりますが…(笑)

仕事がある朝は、余りやらない方がイイみたいです(苦笑)

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【2006/03/18 09:50】 エロエロ | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
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