刺繍…

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愛子です。

先日、ひと月ぶりに年上の彼と会いました。
本当は、一週間早く会える予定だったのですが、彼が風邪をひいてしまい、
一週間伸びてしまったのでした。

彼と会うときは、なぜかいつも雨です。
この人は「雨男か?」などと感じながら、待ち合わせの場所で待っていました。

この日の彼はいつになく元気でした。病み上がりなのに??
相変わらず、痩せてて、歳相応に見えなくて、女顔だし??

彼はお酒が余り強くないので、いつも愛子はひとりで飲み続けます(苦笑)
彼はヤセの大食い?とはよく言ったもので、まさに大食いです。

そんなに痩せててどこに入るのー?と感じながら愛子はまったり飲んでいました。
彼は彼で「愛子は相変わらず飲むよなぁ??」でした(苦笑)

たまにしか会わないので、何となく不思議な感じがします。
食事をしてからホテルに行くのはいつものコトで…。

この日も自分の膝に愛子を座らせます。
いつも後ろからなめるように、身体中を触ってくるのも彼です。

服の上からまんべんなく触り続け、下着にラブジュースがにじみ出ても、
彼の手は止まりません。

年齢と共にセックスの仕方も変わってくるのだなぁ?と、最近感じたりします。
この彼はスローライフならず、スローセックスなのです。

お互いの身体を触りあい、吐息を感じあい、そして最終的には
お互いの「気」を感じあうセックスをするのです。

このセックスはカナーリ幸福感をもたらします。
ただ挿入して、出し入れするという行為だけで、感じる感じ方とはまた違います。

この日の彼は、いつになく興奮していたような気がします。
後ろから彼の吐息がとても荒く感じました。

いつもはバックからなどしてこない彼なのに??@@
今日は、バックから入ってきました。

「え?」と、思ったのも彼の年齢でそこまで元気なのかー?という感じでした。
愛子のバックは非常に男性にはある意味、小さいので入りにくいからです。

おまけに距離も短く、すぐに子宮に到達します。
余り激しく突くと、正直、愛子自身苦痛しか感じられず、気持ちよさはどこ?みたいな?(苦笑)

距離が短いのは彼も知っていました。
なので、そんなに強くは突いてこなかったのですが、やはりちょっと痛みは感じてしまいました。

挿入してから、彼は動かそうとせず、愛子の身体を後ろから愛撫してきました。
「いつもこんなことしないのに??なんでー??」と、思いながらも身体は感じてしまいます。

「今日おかしくない?」と彼に聞くと?
「別に、いつもと同じだよ…」でした(苦笑)

少しずつ彼は腰を動かし始めます。
動くたびに愛子の顔がゆがんでいくのです。

それを見る彼は、益々興奮したらしく、愛子の胸をわしづかみにして、強く揉むのです。
首筋にキスをしてきたときは、彼の息はとても荒くなっていました。

愛子も、このゆっくりした突き方には感じてしまい、濡れていくのが分るのです。
彼も濡れていく愛子の身体が分るらしく、愛子の腰に手を当てて、突いてきます。

数回突いてから、彼は逝ってしまいました。
しかし、愛子の身体から出ようとはしません(苦笑)

今日の彼はやっぱりオカシイです?@@
最後の最後に、愛子の身体から押し出されるまで、愛子の中にいました(苦笑)

ぐったりしてしまった愛子です。。。
彼曰く、「だって最終的にはいつも押し出されるから…」でした?(苦笑)

まったりふたりでベットで横たわっていた時に、彼に聞きました。
「今日はなんでバックからだったのー?」

すると…
「今日、愛子可愛い下着だったよな?」と、言う返事?

ん?確かに刺繍のしてある黒いブラとショーツのおそろいの下着でした。
愛子はかなりのランファン好きなので、黒の下着はカナーリ持ってます。

両方の彼に逢うときは、正直、下着には気を使います。
質素な感じのものから、カナーリ、エロエロなものまで…(苦笑)

その日の気分と、彼の趣味に合わせてきたりします。
これもある意味いつまでも、彼の前では綺麗でいたいという女心なんでしょうかー?(笑)

やっぱり下着によって、その日のえっちも変わるのだなぁ…と、
感じた年上の彼とのえっちでした。

黒いブラとショーツは女性の肌をいつもより綺麗に見せる効果があるみたいです。
是非お試しください♪

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【2006/03/27 12:12】 エロエロ | TRACKBACK(7) | COMMENT(8)
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