刺繍…

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愛子です。

先日、ひと月ぶりに年上の彼と会いました。
本当は、一週間早く会える予定だったのですが、彼が風邪をひいてしまい、
一週間伸びてしまったのでした。

彼と会うときは、なぜかいつも雨です。
この人は「雨男か?」などと感じながら、待ち合わせの場所で待っていました。

この日の彼はいつになく元気でした。病み上がりなのに??
相変わらず、痩せてて、歳相応に見えなくて、女顔だし??

彼はお酒が余り強くないので、いつも愛子はひとりで飲み続けます(苦笑)
彼はヤセの大食い?とはよく言ったもので、まさに大食いです。

そんなに痩せててどこに入るのー?と感じながら愛子はまったり飲んでいました。
彼は彼で「愛子は相変わらず飲むよなぁ??」でした(苦笑)

たまにしか会わないので、何となく不思議な感じがします。
食事をしてからホテルに行くのはいつものコトで…。

この日も自分の膝に愛子を座らせます。
いつも後ろからなめるように、身体中を触ってくるのも彼です。

服の上からまんべんなく触り続け、下着にラブジュースがにじみ出ても、
彼の手は止まりません。

年齢と共にセックスの仕方も変わってくるのだなぁ?と、最近感じたりします。
この彼はスローライフならず、スローセックスなのです。

お互いの身体を触りあい、吐息を感じあい、そして最終的には
お互いの「気」を感じあうセックスをするのです。

このセックスはカナーリ幸福感をもたらします。
ただ挿入して、出し入れするという行為だけで、感じる感じ方とはまた違います。

この日の彼は、いつになく興奮していたような気がします。
後ろから彼の吐息がとても荒く感じました。

いつもはバックからなどしてこない彼なのに??@@
今日は、バックから入ってきました。

「え?」と、思ったのも彼の年齢でそこまで元気なのかー?という感じでした。
愛子のバックは非常に男性にはある意味、小さいので入りにくいからです。

おまけに距離も短く、すぐに子宮に到達します。
余り激しく突くと、正直、愛子自身苦痛しか感じられず、気持ちよさはどこ?みたいな?(苦笑)

距離が短いのは彼も知っていました。
なので、そんなに強くは突いてこなかったのですが、やはりちょっと痛みは感じてしまいました。

挿入してから、彼は動かそうとせず、愛子の身体を後ろから愛撫してきました。
「いつもこんなことしないのに??なんでー??」と、思いながらも身体は感じてしまいます。

「今日おかしくない?」と彼に聞くと?
「別に、いつもと同じだよ…」でした(苦笑)

少しずつ彼は腰を動かし始めます。
動くたびに愛子の顔がゆがんでいくのです。

それを見る彼は、益々興奮したらしく、愛子の胸をわしづかみにして、強く揉むのです。
首筋にキスをしてきたときは、彼の息はとても荒くなっていました。

愛子も、このゆっくりした突き方には感じてしまい、濡れていくのが分るのです。
彼も濡れていく愛子の身体が分るらしく、愛子の腰に手を当てて、突いてきます。

数回突いてから、彼は逝ってしまいました。
しかし、愛子の身体から出ようとはしません(苦笑)

今日の彼はやっぱりオカシイです?@@
最後の最後に、愛子の身体から押し出されるまで、愛子の中にいました(苦笑)

ぐったりしてしまった愛子です。。。
彼曰く、「だって最終的にはいつも押し出されるから…」でした?(苦笑)

まったりふたりでベットで横たわっていた時に、彼に聞きました。
「今日はなんでバックからだったのー?」

すると…
「今日、愛子可愛い下着だったよな?」と、言う返事?

ん?確かに刺繍のしてある黒いブラとショーツのおそろいの下着でした。
愛子はかなりのランファン好きなので、黒の下着はカナーリ持ってます。

両方の彼に逢うときは、正直、下着には気を使います。
質素な感じのものから、カナーリ、エロエロなものまで…(苦笑)

その日の気分と、彼の趣味に合わせてきたりします。
これもある意味いつまでも、彼の前では綺麗でいたいという女心なんでしょうかー?(笑)

やっぱり下着によって、その日のえっちも変わるのだなぁ…と、
感じた年上の彼とのえっちでした。

黒いブラとショーツは女性の肌をいつもより綺麗に見せる効果があるみたいです。
是非お試しください♪

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【2006/03/27 12:12】 エロエロ | TRACKBACK(7) | COMMENT(8)
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花見とお酒と…

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愛子です。
今日も春うらら…お花見日和でした。。。
お花見で朝からお酒…なんて人もたくさん居たのではないでしょうか?
暖かくなると、心も身体もちょっと開放的な気分になりますよね♪

お酒で思い出したのですが…
先日、男性の友人からこんなメールが届きました。

「どうしても彼女とHの前に、緊張してしまうのでついついお酒を飲んでしまうのだけれど、
実際には立たなくて、できないんだよねぇ…最近それで彼女との関係が怪しくなってきてしまって(涙)」
…等、の内容でした。

確かに、愛子も今の彼もお酒が大好きです。
ちょっと自分たちの事を考えてみました。
楽しくお酒を飲んでいて、えっちをしたくなるときってどれくらいの量のお酒だっただろう?

先日も、またいつものように、軽く飲んでいました。
多分、350mlの缶チューハイを1、2本くらい飲んだときだったと思います。

キッチンに立っていた愛子の後ろから、いつものように彼が来て、
「ここでまたしない?」と、囁くのです(苦笑)

キッチンえっちの立ちバックに最近ハマっている彼です。
またまた、その場で愛子は半分洋服を脱がされて、彼にバックから入れられました。

「この立ちバック…クセになるよなぁ〜♪」そうイイながら、彼は気持ちよく逝ってしまいました。
愛子も同じく、バックはかなり好きなので、気持ちよく逝かされてしまったのです(苦笑)

そんなにまだ酔いが回っていた訳でもなく、ある意味「ほろ酔い」くらいでした。
お互いそれくらいの量だったので、カナーリ気持ちの良い立ちバックでえっちをしました。

しかし、別の日、彼がちょっと飲みすぎた日がありました。
その時は、できなかったのです!!!!(涙)

その日の彼は、沈んでいました。。。
男性は女性とはまた別な意味で、とても繊細なのだと思います。

よく聞く話ですが「最近朝立ちしないんだよなぁ…俺もう男として終りかなぁ??」
そんな話を愛子は聞きます。

それくらい、男性の朝立ちと勃起する、しない、えっちができる、できない…
では男性の自信に繋がってくるものなのだと…。。。

やっぱりエロは健康と本人の自信に繋がっているのです。
愛子もやはりえっちができなかった時などは「女としてもう終わりだろうかー?」
などと、感じたときがありました。

えっちってしないとある意味、忘れるんです!身体が!!@@
女で無くなった気分になった時がありました!

女性も同じなのだなぁ…と、友人のメールを読みながら、ふと感じたものです。

では、どれくらいの量をその友人の男性は飲んでいたのでしょう?
多分、愛子の彼が、先日できなかったのと同じくらいの量です。。。

言葉で言うと「ほろ酔い」を超えた状態でした。
確か、誰かに聞いたか?本で読んだかした話だと思います。
愛子も経験していますが、人って酔っ払うとえっちがしたくなるのです…

ですが、気持ちとは裏腹に、身体ができなくなってしまうのも事実なのです。
アルコールに依存している男性は、最終的にできなくなる…と、言うのもある意味事実のようです。
多分、女性も同じかもしれません。

気持ちでは酔っ払うと「えっちがしたい!!」と叫ぶのですが、
身体が出来なくなってしまって、実際できなくなり、精神的に落ち込む。。。

その悪循環が起こるのです。
そして最後には完全にできなくなってしまう状態に陥ると聞いたことがあります。

えっちがしたくてもできなかった時の男性の落ち込みようは、それはそれは
気の毒で、愛子もかける言葉もありません…(涙)

先日も彼ができなかったとき
「こんな日もあるから…気にしないで。それと多分お酒の飲み過ぎだから…」
と、話したような気がします。

お酒の酔い方も個人で違うので一概には言えないのですが、経験上言えることは、
「ほろ酔い」を超えるとできなくなる確率は高くなる!と、言う事です(涙)

過ぎたるは、、、。
楽しいセックスライフを送るために、お酒は程ほどに…。。。


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【2006/03/26 21:58】 エロエロ | TRACKBACK(7) | COMMENT(4)
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昔の彼…2

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愛子です。
今日はイイ天気ですよねぇ…。お花見日和です。
でもとっとエロイ愛子です(苦笑)

ちょっとまた昔の彼について書いてみようと思います。
そう、あの束縛バリバリなあの彼です。
ちょっと?かなり?マグロだったあの彼です(苦笑)

毎回その彼とのえっちの時に感じていたものです。
その昔の彼は、コンドームがとても嫌いでした。

なので、愛子は自分の生理からいつも逆算して、計算しながらえっちをしていたのを覚えています。
ある意味、これほど女性に恐怖を与えながらのえっちも無かったかな?と感じます(苦笑)

愛子の場合は、かなりリスクが高いのです。
生理周期が一定ではなかったので、かなりある意味賭けに近いえっちでした(笑)

現在はピルを服用しているので、妊娠する問題は100%無いのですが。
その当時はまだピルは解禁になっていませんでした。

愛子のピル服用については、妊娠を避けるという目的ではなく、
ホルモンバランスの悪さが原因で、日常生活を送るにも支障をきたすため、
医師に薦められて服用を始めたのです。

かなりピルの服用には、メリットがあります♪
生理痛のとてもひどかった愛子ですが、現在は無痛に近い状態です。
生理が来る日が毎月いつだかハッキリと分る事♪旅行の計画が立てやすくなったのも確かです。

そして、出血がほとんど無いに等しいこと。
貧血気味の愛子には、とてもよい結果ばかりがおこりました。

ピルの話はさておき…
結構、コンドームが嫌いな男性って多いですよね?

理由を聞いたことがあります。
1.やっぱり生がイイ!(笑)
2.めんどくさいし、ゴムの匂いがいやだから。
3.雰囲気が壊れて、萎えるから。

…でした(苦笑)

しかし、ちょっと考えてみます。
女性って、最終的には「受身」だと思うのです。

望まない妊娠ほど、ある意味不幸なことは無いと感じるのです。
愛子もその当時、毎月、生理が一日でも遅れると、薬局に走り、
妊娠検査キットを買ったのを覚えています(苦笑)

それほど、望まない妊娠に恐怖していました。
それに、今から思い返せば…

その昔の彼は、本当に愛子を愛していたのだろうか??@@
…と。。。

本当に相手の女性を愛しているのなら、避妊はするはずです。
相手の身体を思いやれば、コンドームはつけてくれるはずなのです。。。

そんな気持ちから関係は崩れていったように感じます。
そんな気持ちから、その彼とのえっちを拒むようになっていった感があります。

今の彼は、愛子がピルを飲んでいようと、関係なく、愛子がつけて欲しいと頼めば
必ずちゃんと付けてくれます。

男女の関係ってこんなところからも崩れてくるんだなぁ?って感じる今日この頃です。
信頼関係って大切ですよね…。。。


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【2006/03/25 13:35】 エロエロ | TRACKBACK(6) | COMMENT(4)
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目隠しって…

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愛子です。

つい、先日のことです…
最近、愛子は仕事の都合で、ちょくちょくと遅番になることが多くなりました。
そのせいもあるのか?やっぱり夕飯を彼と一緒に食べたくなる愛子です(苦笑)

その晩は、彼が愛子のウチにお泊りに来てくれました。
相変わらず、彼はお得意の季節ものの野菜を使って、健康サラダを作ってくれました。
食事はひとりで食べるより、ふたりで食べたほうが美味しいですよね♪

平日という事もあり、お酒は程ほどに…(苦笑)
でも、彼は飲んでたみたいですが…(汗)

明日、彼は仕事なので、早めに寝る事にしました。
しかし、一緒に居たら、おとなしく寝るわけもありません(苦笑)

寝る前のキスをいつものようにしていたとき。。。
ほんのフレンチのつもりが??どんどんディープになってきてしまい??
彼の手は愛子のお尻をまさぐります…(苦笑)

「ダメだよ…」と愛子も言いつつも、彼のペニスをまさぐっていました…。
お互い、感じるところを服の上から、ゆっくりと触り始めます。

いつものように、舌を絡ませながらのディープキスを繰り返しているうちに、
愛子のアソコも段々と濡れてきて、彼のペニスも元気になってしまいました。

キスをしながら彼は愛子のパジャマのボタンをはずしにかかります。
彼の身体が愛子の上に覆いかぶさってくるので、愛子は身動きが取れない状態です(苦笑)

パジャマのボタンをはずしながら、彼は愛子の小さい乳輪の乳首を吸い始めるのです。
それと同時に、彼は愛子の下着に手を入れてきて、アソコを触り始めたのです。
彼の息遣いをとても感じるのもこのときです。

「もうこんなに濡れてんじゃん?」そうイイながらニヤリとします。
最後には、とうとう全裸にされてしまうのは、いつものことですが…。

この日の彼は、珍しくこんなことを言い始めました。
「ねぇ、ここでオナってよ…」
愛子は「え?」と思い「恥ずかしいからできないよぅ…」と半分泣きが入りました(苦笑)

すると彼は、
「目隠ししてあげるからさ…やって。俺見てみたいんだ」と言うのです。

先日手に入れたアイマスクを、彼は知っていたのです(苦笑)
どこにあるのかも知っていました。

その場所から彼はアイマスクを取り出し、持ってくると、キスをしながら
愛子にアイマスクをするのです。

人間っておかしなもので、目隠しをされると異常に興奮するのです…
何故でしょうねー?(苦笑)

アイマスクをされて、やや興奮してきた愛子でした。
何も見えない状態で、初め、彼は愛子の身体を愛撫してきました。

この状態でもかなり身体はいつも以上に感じるのです。
思わず声が出てしまうのは、仕方が無いことでした(苦笑)

愛子の身体の愛撫をやめると、彼は言うのです。
「さ、ここでオナってみてよ…」

男性は女性が自分でやる姿を見てみたいのだとその時感じました。
誰かに、その話を昔、聞いたことがあります。

今まで、愛子はそんな姿を誰にも見せたことはありませんでした。
しかし、今日は何故か?不思議としてしまうのです…。

それは相手が見えない…という設定だったからかもしれません。
自然と、自分のアソコに手が伸びていくのです。

愛子の手は、自分のアソコをまさぐり始めます。
ゆっくりと、花びらを指で触りながら、開いていくのです。

そして、クリを自分の指で触りながら、もう片方の手では自分の胸や
首筋を触っていくのです…。。。

その姿を見た彼は「愛子凄く綺麗だよ…」そうイイながら、隣で眺めているのです…。
彼も自分のペニスを触っているようでした。

「もっと脚広げて見せてよ…」そう彼は言ってきます。
愛子はそれに応えるように、脚を広げ、彼に見せるのです。

「マメがこんなに大きくなってんじゃん?それに花びらも充血してきて大きくなってるよ…」
そう、彼は耳元で囁くのです…。

言葉攻めにとても弱い愛子なので、その囁きだけでも濡れるのです。
とうとう我慢できずに、愛子は自分のアソコに指を入れたのです。

それを見た彼は益々興奮したらしく、愛子の胸に触ってきました。
そして、首筋や耳にキスをするのです。
「その姿…たまんないな…」そうつぶやくのです。

愛子は我慢の限界でした。
やっぱり、彼のモノが欲しいのです(苦笑)

「もうできない…早く入れて…」と彼に半泣きで言いました。
すると、彼も見かねたらしく、アイマスクをしたままの愛子に覆いかぶさり
とても固くなったペニスを入れてきたのです。。。

その後は、お互い心行くまで、キスを繰り返し、腰を動かし、
お互いの身体を感じていたのです…。

アイマスクをさせたり、オナらせるのは男の持っている征服欲からなのでしょうか?
そしてアイマスクをして、感じてしまうのは、やはり征服されたい女の欲求なのでしょうか…。

その後、彼はいつものように、数回に分けて、愛子の身体に射精しました。
そして最後には、目隠ししたまま、愛子の身体に精子をかけたのでした。

この日のえっちは、いつもよりもちょっと違った感じがしました。
ちょっとマンネリ化してきた感じだったので、とても良かったかもしれません(苦笑)

愛子のオススメプレイです…。


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【2006/03/24 13:36】 エロエロ | TRACKBACK(5) | COMMENT(4)
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疲れると…

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愛子です。

いつの週末だったか忘れましたが、週末だったのを覚えています。
いつものように、彼と楽しい週末ディナーです。。。
ま、ふたりとも大酒のみ?なのでただ、飲んでいました(苦笑)

すると、彼は呑みながらナニを言うかと思ったら??
「今週スッゲー!疲れててさー!スッゲーやりたかったんだよ!」でした(笑)

確かに、よく耳にする言葉です。ん?愛子だけでしょうか?
疲れると無性にやりたくなる…って話です。

しかし、考えてみれば女性も同じかも知れません。。
かくいう、愛子も疲れが溜まると、やりたくなります(笑)

初めは男性特有のモノなのかと思いましたが、違うようですね。。
男性は疲れて、自分の生命の危機に直面すると、無性になりたくなるらしいです。

それは、自分の子孫を残すためのモノだと言われています。
ある人から聞いた話ですが。

ちょっと不謹慎かもしれませんが、救急車で運ばれてくる
瀕死の男性患者さんは、かなり勃起している人が多いようです。

すると?やっぱり疲れて体が動かなくなる前に?自分の子孫を残そうとする、
遺伝子のなせるわざなのでしょうかー?ちょっと不思議です。

それはさておき…
強か愛子は酔ってしまい、いつものように、もベットにもぐりこもうとした時、
いきなり彼が、後ろから愛子の腰を捕まえてきて、ベットに倒すのです!

いきなりなにするのー?と思ったら「今日はバックからやりたい!」というのです(苦笑)
「いきなりは無理でしょー?」というと、ニヤリと笑い、愛子にキスをしてきます。

「愛子は直ぐに濡れるから大丈夫さ♪」などと言いながら、身体を触るのです。
「酔った時はいつもの3倍感じるからダメだよー!」と言ってもいつものことで、聞きません(苦笑)

キスをしながら、服を脱がせるのがとても上手な彼です(笑)
脱がせながら「今度さー、俺愛子の体、全部ベットに縛りたいんだよね…」と言いながら笑います??

「え?なんで?」と聞くと「俺の妄想だけど…(笑)」らしいです。。。
確かに彼は妄想に走ります…それもドSなので非常にキケンな妄想です(汗)
しかし、愛子もドMなので、何となくワクワクしてくるのは何故でしょう?(笑)

そんな会話をしているうちに完全に全裸にされてしまい、彼も裸でした。
彼の大きくなったペニスは愛子の後ろから入ってこようとします。

彼は指で十分愛子のアソコが濡れているのを確認するかのように、なでてきて、
いつものように、その指を自分でなめるのです。

そしてバックから勢いよく入れて来るのです。
「愛子とバックでやるときは、俺がマジで元気じゃないと入れないんだよな…」だ、そうです??

あえぎながら「なんで?」と聞くと、
「愛子のは小さいからだよ…穴が。。」らしいです??

バックから突かれて、自分が動物のように感じてしまい、なんて淫らなんだろう?と、
思いながらも身体はどんどん感じて、濡れていきます。

濡れたしずくは愛子の太ももの内側をつたって、シーツにまで及ぶのです…
「バックで突かれてる愛子ってマジで嬉しそうだよな…(苦笑)」と彼は笑うのです。
バックの時はいつものコトですが(苦笑)

バックから突くのは男性の征服欲?なのでしょうか?
そして、バックから突かれたい!のは女性の征服されたい…欲求からなのでしょうかー?

愛子は征服されたい欲求が、どこかにあります。
それも自分よりも、力の強い男性にです。

「やっぱりバックってイイよな〜♪」とイイながら彼は逝ってしまいました…。
その日は一発でした(笑)

やはりSはMを呼ぶのでしょうかね?
そして、カナーリえっちの相性ってやっぱり大切です♪


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【2006/03/23 14:40】 エロエロ | TRACKBACK(4) | COMMENT(5)
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連鎖…

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愛子です。

今日は春分の日。
お彼岸ですね。

最近、ふと、当たり前のことなのですが、不思議に感じることがあります。
お彼岸だから?そんな気分になったのかもしれませんが。
自分のいのちについて、ちょっと考えてみました。

今ある愛子の命は、もちろん両親が存在したので今があるのです。
でも、またその愛子の両親の両親、すなわち、愛子から見たら
おじいちゃんと、おばあちゃんが居たから、愛子の両親が存在したのです。

そのおじいちゃんと、おばあちゃんにも、父と母は存在したわけで…。
そのまたおじいちゃんと、おばあちゃんはいたわけで…。

そうたどっていくと、自分とはどれだけのいのちの連鎖のもとに存在しているのだろう?
などと思ってしまいます。

そこには何世紀にもわたって、男女の営みが繰り返されて、そして今の愛子が存在するのです。
何千回、何万回?いやもっとたくさんの、夜の営みがあって、今の愛子はあるのです。

とても当たり前のことなのですが、とても不思議に感じます。
遠い昔のようで、実はそんなに昔ではないような…そんな感じです。

愛子のこの脚も、おばあちゃんから受け継いだ遺伝子でできているのです。
実は、愛子の脚は、今は亡き母とおばあちゃんの脚にとても似ています。

母方のおばあちゃは90歳で亡くなりましたが、脚はとても白くて、細くて綺麗だったのを覚えています。
母も同じくその遺伝子を受け継ぎ、脚は細くて、綺麗でした。

不思議ですよねぇ…。
そう思うと、感謝の気持ちが湧いてくるのはなぜでしょう?(苦笑)

そして同じくエロも次の世代に確実に受け継がれているのです(笑)
この愛子のエロさはやっぱり父母からつながり、おじいちゃん、おばあちゃんにまで遡り、
ご先祖の代までつながっているのでしょうか?(笑)

多分、繋がっているのです…。


「はじめてのひとりHセットB」マニュアル本付き!(女性用)
本日、発売開始です♪

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【2006/03/21 15:51】 エロエロ | TRACKBACK(1) | COMMENT(2)
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昔の彼…

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こんばんは。ラブグッズ、ショップ担当の愛子です。
今日も元気ですか?愛子もエロ元気です☆(笑)
でも、ちょっと今日は余り元気でもないかもかも?(苦笑)

今日は昔付き合っていた彼の話をしようかと思います。
その人は愛子よりも、確か二つ?か三つ?年上であったと思います??
記憶は定かでありませんが…なにせ昔の話なので…(苦笑)

よくもまぁ、こんな男と付き合っていたものだと、今から思えば感じるところです(苦笑)
しかし、悪いことばかりではなく、楽しいこともたくさんありました。

その彼とはよく、温泉巡りをしたのを覚えています。
毎年、G/Wやお盆には必ず遠出をして、秘湯・名湯巡りをしたものです。

ある意味、とてもイヤな相手ではあったけれど、楽しみを教えてくれたのも彼だったので
今ではとても感謝しています。。。

この彼は、年上なのですが、女性と付き合ったことが余りなかったらしく、
ある意味女性なれしていない人でした。

とても独占欲が強く、支配力もすさまじかったのを覚えています。
毎週水曜日には、彼の自宅に先に帰り(会社が同じで、同じ部署だったので)
買い物をして、夕飯を作って待っている…と、言うのが日課でした。

そして、週末には、必ず、土日の両方を一緒に居ないと気がすまない彼でした。
彼のウチに行くと、いつも掃除と洗濯と食事の支度をさせられたものです(苦笑)

えっちの相性はイマイチでした(涙)
それもあってか、別れてしまったのですが…。

正直、彼とのえっちはある意味苦痛に近いものでした。
それでなくても、愛子はえっちをすると、物凄く体力を消耗します。
多分、身体全体で感じてしまうためかもしれません。

彼はある意味、カナーリ?マグロでした(涙)
男性の受身のえっちは女性には堪えます…。。。

正常位でえっちをしていても、彼は自分では腰を動かさず、愛子に動かせ!と命令するのです。。。
そして、騎乗がとても好きな人でした(苦笑)

騎乗は女性にとってはちょっと体力を使う体位ですね。。。
今の彼との騎乗はとても楽で、気持ちよくて好きですが(笑)

騎乗の時の彼は、一切動きませんでした(笑)
全て、愛子が動かなければ、彼は逝かないのです…。

なので、えっちが終わった後の愛子は疲労でクタクタでした(涙)
彼は逝った後の、男性特有の眠気に襲われるのか?直ぐに横で大いびきで寝ています…

男性は逝った後、とても眠気に襲われるのは知っていましたが、
毎回毎回毎回、こんな状態で、いささかうんざりしていたのも確かです。。。

女性としては、終わった後のまったり感がとても好きなのです。
男性が眠ってしまっても良いのです。ただし、少しは会話が欲しいかな?と思っていました。

こんな調子だったので、いつも喧嘩が絶えませんでした。
真冬の真夜中に5回も愛子のウチから追い出されたのも、実はこの彼です(笑)

毎回こんな一方的なえっちだったので、えっちしよう!と迫られてもする気になれなくなっていました。
なので、イライラもつのり「帰ってよ!」と、いつも怒鳴って帰してしまいました(苦笑)

しかし、なんで付き合ってたんでしょうねー?不思議です。。。

彼は自分の所に愛子を引きとめようと、いろんな策を仕掛けました。
通帳とキャッシュカードとその暗証番号を教えてくれて、好きなだけ使っていいから…とか?

「早く仕事辞めて俺と結婚しないか?」とか??
「金もそんなに持ってないくせに、お前これからどうするんだ?」とかとか。。。

ちょっと思い出しただけでも哀しくなるようなことを言われたのを覚えています。
最終的には彼のその、物凄い征服欲と、子供のような行動が、愛子の堪忍袋の緒を切らせました。

その時にはすでに、愛子には付き合っていた彼がいたのですが(苦笑)
その新しい彼は、その独占欲の強い彼の、直属の部下でしたが(爆)!

そして…
暫くの間、同じ部署で同じグループでの奇妙な三角関係が始まったのです(笑)

やっぱり、お互い思いやりが足りないと、長くは続かないのだな…と感じている愛子です。
それから、やっぱり身体の相性はカナーリ大切であると感じました。

別れた後、何度か愛子のケータイに無言電話があったのを覚えています。
誰からの電話か?すぐに分りましたが。。。ちょっと怖かったです。

それから数年して…
その人が結婚する??という話を風の便りで聞きました。正直驚きました!@@
友人に結婚回覧をメールで送ってくれるように頼んだのを覚えています。

その結婚回覧を見て思ったのですが、やっぱり相手の女性は
愛子によく似た性格の人でした(笑)

しかし、愛子の時の経験を彼は生かしているらしく、その彼女を異常な程に束縛せず、
自由気ままにさせているようでした。。。

今では幸せに暮らしているであろうと、心から願う愛子です…。


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【2006/03/19 19:28】 エロエロ | TRACKBACK(0) | COMMENT(1)
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