キッチン…2

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みなさんこんばんは…愛子です。
何故、こんなにキッチンプレイが愛子は好きなんでしょう?

答えはカンタン!
映画から来てるんです(笑)

その昔、かなり昔だと思いますが、ケビン・コスナー&スーザン・サランドン(確かスーザンだと思いました)主演の「さよならゲーム」という映画がありました。
野球の映画でした。

その映画の中で、スーザン・サランドンとケビン・コスナーのキッチンでのセックスシーンがあったんです。
スーザンがケビンをディナーに誘います。
そのとき、初めはとてもマジメな会話をしていて、お互いの気持ちをどことなく探りあいます…

でも、何かの会話の時に、いきなりケビンがキッチンのダイニングテーブルの上に置いてある食事を全て
荒々しく、床に落とし、スーザンをそのダイニングテーブルの上に押し倒すんです!

そキッチンで重なり合い、荒々しいセックスをするのです。
それを見た愛子はそれにとても憧れました(笑)

正直とても憧れている愛子です(苦笑)
きっと、近いうちに、愛子はこの願望を現実にすると思われます(爆)

事実、キッチンのフローリングの上で、何度がセックスをした経験があります☆
異常なほどに感じて、興奮するんです!

意外と、女性って、こういうスチュエーションに憧れているのかも?
…なんて思う今日この頃です…。

キッチンプレイの続きはまた今度♪^^

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【2006/02/21 17:14】 エロエロ | TRACKBACK(2) | COMMENT(0)
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キッチン…1

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みなさんこんばんは。愛子です。

先日のとある日曜…

いつの日曜日だったのかはさだかではありませんが…
愛子はキッチンでえっちをするのがとても好きです(笑)

その日は日曜日でとてもまったりしていて、
とても良い天気だったと思います。
いつものように、彼とまったりベットで惰眠をむさぼっていました。

喉が渇いたので、愛子はキッチンに行って
冷蔵庫から水を出し、コップに水を入れて、飲んでいました。

するとどこからともなく?誰かが愛子のお尻を撫でてきます?
え?誰?
…かと思えば、ぐっずり寝ていたハズの彼でした(笑)

そのまま二杯目の水を飲もうと、愛子はコップに水を入れ、
水をコップ半分位まで飲んでいた時でした…

最初はお尻だけ撫でていたのに、いつの間にか段々と
ウエストの方に手が伸びてきます…

飲んでいた途中だったので、ちょっとくすぐったくなって
「うぅん…」って声が出てしまい、水が飲める状態ではなくなりました。

その声を聞いて、どうしたものか?彼はどんどん手が愛子の上半身に…
気がつくと、もう愛子の胸をまさぐり始め、力強く揉み始めます!

「あん!」て、思わず声がでてしまい、その後はもう止まりません。
彼は愛子の首筋に唇を這わせながら、愛撫を始めます。

いつの間にか、手は愛子のショーツの中に入っていて
愛子のアソコを撫で回すのです…。
「え?ここで?」と思い、「ちょっと待ってよ!」という
愛子の話も聞かず…

思いっきり、ショーツを下げられ、片脚を持ち上げられ、
愛子のお腹を押さえて、逃げられないようにしてから、
バックから彼は挿入してきたのです!!

「こんなにグショグショで待てはないだろう?(笑)」と彼は
不敵に笑いながら、どんどんバックから突いてきます。

もうこうなると声を出るのを抑えることができなくなり、
キッチンのシンクの縁に愛子は必死につかまり、
ただ、彼の大きくなったモノを受け止めていました。

「ほら、濡れてくるのが分るよ…すごく感じてるんだろ?」と
彼はまたまた声に出して言うのです。
言葉攻めには弱い愛子です。もうダメです(苦笑)

声が段々大きくなるにつれ、彼は今度はその声を出させないように
愛子の口を手でふさぎ、もっと強くバックから突いてきます…

「スゲー濡れてるぢゃん?それにスゴイ締め付け!たまらなん…」
そうイイながら、彼はどんどん突いてきます。

彼はフマラなのです…感じてくると愛子の中で
いつも以上にモノが大きくなるのです…。。。

「あ〜、、、」と言う彼の声が聞こえ
「スゲー、気持ちイィィイイイイ!!!」と彼は言いながら逝ってしまいました。。。

終わった後の愛子は腰砕け状態で、そのままキッチンに座り込み、
呆然としていました。

その呆然としているのをよそに、彼は愛子を抱きかかえ、
ベットに連れて行きフェラをさせるのです…

そして、今度はベットで二回目を始めたのでした…
こうしてとてもさわやかな、天気の良い
日曜日の時間は過ぎていくのでした。。。

でも、キッチンって、とってもえっちがしたくなるんです(笑)
こんな愛子は???ナニ?

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【2006/02/20 17:23】 エロエロ | TRACKBACK(1) | COMMENT(0)
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Gスポットの彼とのその後…

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こんばんは…愛子です。

その後、Gスポットの喜びを知ってしまった愛子ですが…
年下の彼とはどうなったのか?ですが。。。

その年下の彼は翌年結婚する事になっていました。
最初で最後のデートをしたのを覚えています。

場所は鎌倉…。
鎌倉にデートに逝くと必ずと言っていいほど別れる…
なーんて、言われている今日この頃ですが、、、
やっぱり別れるんですね(爆)
義経と静御前の嫉妬?なのかな?(笑)

まぁ、鎌倉なんて、行く確率から言ったらたぶん
ほとんどデートコースとしては逝くんじゃないかな?(笑)

まぁ、最初で最後のデートをその年下の彼としました。
小雨が降る日ちょっと寒い日だったのを覚えています。

いつになくよそよそしくて、何だか恥ずかしかったのを覚えてます。
小さい傘に二人でくっついて入って、彼はいつも愛子の腰に
手を回して半分抱き抱える様に歩いていたのを覚えています。

彼は「小柄な女の子に憧れてたけど、愛子を見てると
小柄って小さいって意味だけじゃなくて華奢じゃないと
いけないんだね?」って言ったのを覚えてます(苦笑)

確かに愛子は小さくて、華奢です。
骨自体が細くて、骨格が小さいのです。
自分でも時々困るくらいに(涙)

建長寺で小雨の中、濡れ縁に腰掛けて、お抹茶を飲みながら
お互いの幼少時代の話をしたのを覚えています。
12年離れていても、通じるところはあるんだな…
なんて思いました。

北鎌倉からぶらぶら歩いて鎌倉まで…
色んな話をしました。
もちろん彼の婚約者の話も…。
奪う気は全くなかったのを覚えています。
ただ、今一緒に居る時間を共有していたかった…だけかな?

北鎌倉から鎌倉までの間のどこかの店で
一緒に食事をしたのを覚えています。
海鮮丼食べたかな?彼は海の近くで確か育ったから
魚がとても好きでした。

白魚が食べれられなかった愛子を見て、彼は笑っていた。
言うまでもなく、愛子の白魚も彼は全部食べました(笑)

その日の時間はとても短く感じて…
夕方、別れる間際になって彼は言うんです。
「これからどうしたい?」って(笑)

「ホテル逝く?」って(笑)
もちろん彼が好きだったので「うん」って言いました。

その後は…
想像におまかせします(笑)
ラブホでまったり絡み合っていたのを薄ぼんやりと覚えています。
何度も「愛子の体は気持ち良過ぎるよ…」って言ってました。
その時、ナニがどう?気持ちイイのか分らなかったけど(笑)

その後、彼はめでたく結婚しました。
ちょくちょく友達としてメールが来ていましたが、
子供が出来た…と言うメールが来てから連絡が取れず、
そのまま今に至っています。

きっと、今は子供と可愛い奥さんと一緒に生活しているんでしょう☆
幸せであって欲しい…と、言うのが本音です。

でも、何故期間限定で彼と付き合ったのか?
彼が言うんです…
「確かに今の彼女を愛している…でも、このまま男として
ひとりの女性しか知らないで終わるのが納得いかない…」ってネ。

その気持ち、ある意味理解できたので愛子は期間限定で
彼と楽しい時間を過ごしました。

恋愛って、色んな形があるんですよねぇ…。


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【2006/02/19 17:26】 エロエロ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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Gスポット?

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その昔、期間限定で12歳年下の男の子と付き合っていたことがありました。
とてもキュートで、背が高く、でも何だか初々しい感じの彼でした。

その彼の人生の中で(その当時は)お付き合いをしたことがある女性は
愛子が二人目だったそうです。
その当時、彼には婚約者が居ました。
そう…彼は遠距離恋愛中だったんです。

初めてえっちをした時のこと…
普通にお互いじゃれあって、愛撫しあって…
彼は愛子のアソコを指で探り始めました。。。
何?いつもと違う?と感じた愛子です。

いきなり彼は何を言うのかと思ったら。。。
「溜まってるね?Gスポットって経験したことある?」って言うのです…。

正直「G?ってナニ?」って思って彼に聞きました。
↑決してカマトトではありません(笑)
「ここ(ベット)じゃダメだから、お風呂場に行こうよ♪」と言われ
おもむろに「駅弁」されてバスルームへ…。。。

訳も分らず、そのまま抱きかかえられるように駅弁で
バスルームに連れて行かれました。
バスタブのヘリに座らされ、彼はまた指で愛子のアソコを探ります。
すると…今まで感じたことのない感覚が!!

「あぅぅうう…」と、思った瞬間、潮を吹かされて、「なに?なに?これぇ〜?」と
愛子は彼に言いながら逝ってしまいました(苦笑)

愛子がGを始めて経験したのが彼でした。
その後、愛子のGスポットを探り当てた人は居ません…
一発でGスポットを探り当てるとは…12歳年下と言えどもオドロキでした(笑)

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【2006/02/18 17:28】 エロエロ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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