目隠しって…

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愛子です。

つい、先日のことです…
最近、愛子は仕事の都合で、ちょくちょくと遅番になることが多くなりました。
そのせいもあるのか?やっぱり夕飯を彼と一緒に食べたくなる愛子です(苦笑)

その晩は、彼が愛子のウチにお泊りに来てくれました。
相変わらず、彼はお得意の季節ものの野菜を使って、健康サラダを作ってくれました。
食事はひとりで食べるより、ふたりで食べたほうが美味しいですよね♪

平日という事もあり、お酒は程ほどに…(苦笑)
でも、彼は飲んでたみたいですが…(汗)

明日、彼は仕事なので、早めに寝る事にしました。
しかし、一緒に居たら、おとなしく寝るわけもありません(苦笑)

寝る前のキスをいつものようにしていたとき。。。
ほんのフレンチのつもりが??どんどんディープになってきてしまい??
彼の手は愛子のお尻をまさぐります…(苦笑)

「ダメだよ…」と愛子も言いつつも、彼のペニスをまさぐっていました…。
お互い、感じるところを服の上から、ゆっくりと触り始めます。

いつものように、舌を絡ませながらのディープキスを繰り返しているうちに、
愛子のアソコも段々と濡れてきて、彼のペニスも元気になってしまいました。

キスをしながら彼は愛子のパジャマのボタンをはずしにかかります。
彼の身体が愛子の上に覆いかぶさってくるので、愛子は身動きが取れない状態です(苦笑)

パジャマのボタンをはずしながら、彼は愛子の小さい乳輪の乳首を吸い始めるのです。
それと同時に、彼は愛子の下着に手を入れてきて、アソコを触り始めたのです。
彼の息遣いをとても感じるのもこのときです。

「もうこんなに濡れてんじゃん?」そうイイながらニヤリとします。
最後には、とうとう全裸にされてしまうのは、いつものことですが…。

この日の彼は、珍しくこんなことを言い始めました。
「ねぇ、ここでオナってよ…」
愛子は「え?」と思い「恥ずかしいからできないよぅ…」と半分泣きが入りました(苦笑)

すると彼は、
「目隠ししてあげるからさ…やって。俺見てみたいんだ」と言うのです。

先日手に入れたアイマスクを、彼は知っていたのです(苦笑)
どこにあるのかも知っていました。

その場所から彼はアイマスクを取り出し、持ってくると、キスをしながら
愛子にアイマスクをするのです。

人間っておかしなもので、目隠しをされると異常に興奮するのです…
何故でしょうねー?(苦笑)

アイマスクをされて、やや興奮してきた愛子でした。
何も見えない状態で、初め、彼は愛子の身体を愛撫してきました。

この状態でもかなり身体はいつも以上に感じるのです。
思わず声が出てしまうのは、仕方が無いことでした(苦笑)

愛子の身体の愛撫をやめると、彼は言うのです。
「さ、ここでオナってみてよ…」

男性は女性が自分でやる姿を見てみたいのだとその時感じました。
誰かに、その話を昔、聞いたことがあります。

今まで、愛子はそんな姿を誰にも見せたことはありませんでした。
しかし、今日は何故か?不思議としてしまうのです…。

それは相手が見えない…という設定だったからかもしれません。
自然と、自分のアソコに手が伸びていくのです。

愛子の手は、自分のアソコをまさぐり始めます。
ゆっくりと、花びらを指で触りながら、開いていくのです。

そして、クリを自分の指で触りながら、もう片方の手では自分の胸や
首筋を触っていくのです…。。。

その姿を見た彼は「愛子凄く綺麗だよ…」そうイイながら、隣で眺めているのです…。
彼も自分のペニスを触っているようでした。

「もっと脚広げて見せてよ…」そう彼は言ってきます。
愛子はそれに応えるように、脚を広げ、彼に見せるのです。

「マメがこんなに大きくなってんじゃん?それに花びらも充血してきて大きくなってるよ…」
そう、彼は耳元で囁くのです…。

言葉攻めにとても弱い愛子なので、その囁きだけでも濡れるのです。
とうとう我慢できずに、愛子は自分のアソコに指を入れたのです。

それを見た彼は益々興奮したらしく、愛子の胸に触ってきました。
そして、首筋や耳にキスをするのです。
「その姿…たまんないな…」そうつぶやくのです。

愛子は我慢の限界でした。
やっぱり、彼のモノが欲しいのです(苦笑)

「もうできない…早く入れて…」と彼に半泣きで言いました。
すると、彼も見かねたらしく、アイマスクをしたままの愛子に覆いかぶさり
とても固くなったペニスを入れてきたのです。。。

その後は、お互い心行くまで、キスを繰り返し、腰を動かし、
お互いの身体を感じていたのです…。

アイマスクをさせたり、オナらせるのは男の持っている征服欲からなのでしょうか?
そしてアイマスクをして、感じてしまうのは、やはり征服されたい女の欲求なのでしょうか…。

その後、彼はいつものように、数回に分けて、愛子の身体に射精しました。
そして最後には、目隠ししたまま、愛子の身体に精子をかけたのでした。

この日のえっちは、いつもよりもちょっと違った感じがしました。
ちょっとマンネリ化してきた感じだったので、とても良かったかもしれません(苦笑)

愛子のオススメプレイです…。


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【2006/03/24 13:36】 エロエロ | TRACKBACK(5) | COMMENT(4)
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疲れると…

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愛子です。

いつの週末だったか忘れましたが、週末だったのを覚えています。
いつものように、彼と楽しい週末ディナーです。。。
ま、ふたりとも大酒のみ?なのでただ、飲んでいました(苦笑)

すると、彼は呑みながらナニを言うかと思ったら??
「今週スッゲー!疲れててさー!スッゲーやりたかったんだよ!」でした(笑)

確かに、よく耳にする言葉です。ん?愛子だけでしょうか?
疲れると無性にやりたくなる…って話です。

しかし、考えてみれば女性も同じかも知れません。。
かくいう、愛子も疲れが溜まると、やりたくなります(笑)

初めは男性特有のモノなのかと思いましたが、違うようですね。。
男性は疲れて、自分の生命の危機に直面すると、無性になりたくなるらしいです。

それは、自分の子孫を残すためのモノだと言われています。
ある人から聞いた話ですが。

ちょっと不謹慎かもしれませんが、救急車で運ばれてくる
瀕死の男性患者さんは、かなり勃起している人が多いようです。

すると?やっぱり疲れて体が動かなくなる前に?自分の子孫を残そうとする、
遺伝子のなせるわざなのでしょうかー?ちょっと不思議です。

それはさておき…
強か愛子は酔ってしまい、いつものように、もベットにもぐりこもうとした時、
いきなり彼が、後ろから愛子の腰を捕まえてきて、ベットに倒すのです!

いきなりなにするのー?と思ったら「今日はバックからやりたい!」というのです(苦笑)
「いきなりは無理でしょー?」というと、ニヤリと笑い、愛子にキスをしてきます。

「愛子は直ぐに濡れるから大丈夫さ♪」などと言いながら、身体を触るのです。
「酔った時はいつもの3倍感じるからダメだよー!」と言ってもいつものことで、聞きません(苦笑)

キスをしながら、服を脱がせるのがとても上手な彼です(笑)
脱がせながら「今度さー、俺愛子の体、全部ベットに縛りたいんだよね…」と言いながら笑います??

「え?なんで?」と聞くと「俺の妄想だけど…(笑)」らしいです。。。
確かに彼は妄想に走ります…それもドSなので非常にキケンな妄想です(汗)
しかし、愛子もドMなので、何となくワクワクしてくるのは何故でしょう?(笑)

そんな会話をしているうちに完全に全裸にされてしまい、彼も裸でした。
彼の大きくなったペニスは愛子の後ろから入ってこようとします。

彼は指で十分愛子のアソコが濡れているのを確認するかのように、なでてきて、
いつものように、その指を自分でなめるのです。

そしてバックから勢いよく入れて来るのです。
「愛子とバックでやるときは、俺がマジで元気じゃないと入れないんだよな…」だ、そうです??

あえぎながら「なんで?」と聞くと、
「愛子のは小さいからだよ…穴が。。」らしいです??

バックから突かれて、自分が動物のように感じてしまい、なんて淫らなんだろう?と、
思いながらも身体はどんどん感じて、濡れていきます。

濡れたしずくは愛子の太ももの内側をつたって、シーツにまで及ぶのです…
「バックで突かれてる愛子ってマジで嬉しそうだよな…(苦笑)」と彼は笑うのです。
バックの時はいつものコトですが(苦笑)

バックから突くのは男性の征服欲?なのでしょうか?
そして、バックから突かれたい!のは女性の征服されたい…欲求からなのでしょうかー?

愛子は征服されたい欲求が、どこかにあります。
それも自分よりも、力の強い男性にです。

「やっぱりバックってイイよな〜♪」とイイながら彼は逝ってしまいました…。
その日は一発でした(笑)

やはりSはMを呼ぶのでしょうかね?
そして、カナーリえっちの相性ってやっぱり大切です♪


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【2006/03/23 14:40】 エロエロ | TRACKBACK(4) | COMMENT(5)
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愛って…

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愛子です。

愛って一体なんでしょう?
今日、ふと、感じたことです…。

妻子ある男性から「愛してる」って言葉は、
真実なんでしょうかね?

ある意味、真実なんでしょう。
でも、ある意味、それは嘘?

そんなことを考えていた一日でした。


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【2006/03/22 01:35】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(1)
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連鎖…

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愛子です。

今日は春分の日。
お彼岸ですね。

最近、ふと、当たり前のことなのですが、不思議に感じることがあります。
お彼岸だから?そんな気分になったのかもしれませんが。
自分のいのちについて、ちょっと考えてみました。

今ある愛子の命は、もちろん両親が存在したので今があるのです。
でも、またその愛子の両親の両親、すなわち、愛子から見たら
おじいちゃんと、おばあちゃんが居たから、愛子の両親が存在したのです。

そのおじいちゃんと、おばあちゃんにも、父と母は存在したわけで…。
そのまたおじいちゃんと、おばあちゃんはいたわけで…。

そうたどっていくと、自分とはどれだけのいのちの連鎖のもとに存在しているのだろう?
などと思ってしまいます。

そこには何世紀にもわたって、男女の営みが繰り返されて、そして今の愛子が存在するのです。
何千回、何万回?いやもっとたくさんの、夜の営みがあって、今の愛子はあるのです。

とても当たり前のことなのですが、とても不思議に感じます。
遠い昔のようで、実はそんなに昔ではないような…そんな感じです。

愛子のこの脚も、おばあちゃんから受け継いだ遺伝子でできているのです。
実は、愛子の脚は、今は亡き母とおばあちゃんの脚にとても似ています。

母方のおばあちゃは90歳で亡くなりましたが、脚はとても白くて、細くて綺麗だったのを覚えています。
母も同じくその遺伝子を受け継ぎ、脚は細くて、綺麗でした。

不思議ですよねぇ…。
そう思うと、感謝の気持ちが湧いてくるのはなぜでしょう?(苦笑)

そして同じくエロも次の世代に確実に受け継がれているのです(笑)
この愛子のエロさはやっぱり父母からつながり、おじいちゃん、おばあちゃんにまで遡り、
ご先祖の代までつながっているのでしょうか?(笑)

多分、繋がっているのです…。


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【2006/03/21 15:51】 エロエロ | TRACKBACK(1) | COMMENT(2)
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はじめてのひとりHって…

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愛子です。

初めてのひとりHって何歳だったか覚えてますか?
愛子は正確には覚えてないんです(苦笑)

多分、小学生の低学年だったかも?
これが早いのか?遅いのか?は定かではないですが…。

愛子は正直、はじめてのHも非常に遅かったと思います。
処女喪失は遅かったような気がします??(苦笑)

ひとりHは、その気持ちよさを覚えてから、眠れない夜などに、
よくしていたと思います…

した後は、何とも言えない気持ちよさと、心地よさで、
ぐっすりと眠ったのを覚えています。

最近は??
いつしたでしょう?(笑)
先週かな?(苦笑)

最近、仕事柄なのでしょうか?
ひとりHのハウツゥーものの本がたくさんあるのに気がつき驚いています!!

本屋さんで買うにはちょっとためらうような?そんな内容のモノです。
官能小説はフツウに買えるのに?レディコミは未だに本屋さんでためらいながら買う愛子です(苦笑)

ひとりH本があるなんて??と、この仕事についてから始めて知ったのです(苦笑)
おかしなものですよね…。

女性用のAVはあるのは知っていましたが。。。
カナーリうとい、愛子です(苦笑)

でも、実にありがたいな…と思うのは、こういう本のおかげで、
自分の身体をある意味、こっそり?知るコトができること(苦笑)

自分でも知らなかった、、、
もっと気持ちよくなれるスポットがあるということ…。
そのスポットをパートナーに伝えることができること…。

そしてお互い、もっと豊かで、しっとりとして、まったりとした?
質の良い、Hの時間を共有できること…。

それに気がついてきました。。。

実は、昨日も彼と喧嘩をしたのです。
もう、すでに今日、解決しましたが…(苦笑)

最近思います。
喧嘩をしたら感情的にならず、最短1日。最長3日でこじれた糸はほぐすこと。。。

男も女も人と人…。
人であることには変わりないのです・・・。

人としてどうすべきか?
言葉で伝えなければ、相手は分りません。

多分、長い付き合いになればなるほど、近い場所で生活していればいるほど、
言葉で伝えることを、おろそかにしていくのかもしれない…そう感じます。

「言わなくても相手は自分を理解してくれるだろう?」…そんな思い込みから、
言葉で自分の気持ちを伝えることを止めてしまうのです。

Hの気持ちよさも、やはり言葉で伝えなければ、
相手にはわからないと思うのです。

今日、ベットの中で彼と話しをしていて、そう感じました。
「言葉で伝えなければ、相手には正確に気持ちは伝わらない」

言葉って大切ですよね…。


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【2006/03/20 01:40】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
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昔の彼…

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こんばんは。ラブグッズ、ショップ担当の愛子です。
今日も元気ですか?愛子もエロ元気です☆(笑)
でも、ちょっと今日は余り元気でもないかもかも?(苦笑)

今日は昔付き合っていた彼の話をしようかと思います。
その人は愛子よりも、確か二つ?か三つ?年上であったと思います??
記憶は定かでありませんが…なにせ昔の話なので…(苦笑)

よくもまぁ、こんな男と付き合っていたものだと、今から思えば感じるところです(苦笑)
しかし、悪いことばかりではなく、楽しいこともたくさんありました。

その彼とはよく、温泉巡りをしたのを覚えています。
毎年、G/Wやお盆には必ず遠出をして、秘湯・名湯巡りをしたものです。

ある意味、とてもイヤな相手ではあったけれど、楽しみを教えてくれたのも彼だったので
今ではとても感謝しています。。。

この彼は、年上なのですが、女性と付き合ったことが余りなかったらしく、
ある意味女性なれしていない人でした。

とても独占欲が強く、支配力もすさまじかったのを覚えています。
毎週水曜日には、彼の自宅に先に帰り(会社が同じで、同じ部署だったので)
買い物をして、夕飯を作って待っている…と、言うのが日課でした。

そして、週末には、必ず、土日の両方を一緒に居ないと気がすまない彼でした。
彼のウチに行くと、いつも掃除と洗濯と食事の支度をさせられたものです(苦笑)

えっちの相性はイマイチでした(涙)
それもあってか、別れてしまったのですが…。

正直、彼とのえっちはある意味苦痛に近いものでした。
それでなくても、愛子はえっちをすると、物凄く体力を消耗します。
多分、身体全体で感じてしまうためかもしれません。

彼はある意味、カナーリ?マグロでした(涙)
男性の受身のえっちは女性には堪えます…。。。

正常位でえっちをしていても、彼は自分では腰を動かさず、愛子に動かせ!と命令するのです。。。
そして、騎乗がとても好きな人でした(苦笑)

騎乗は女性にとってはちょっと体力を使う体位ですね。。。
今の彼との騎乗はとても楽で、気持ちよくて好きですが(笑)

騎乗の時の彼は、一切動きませんでした(笑)
全て、愛子が動かなければ、彼は逝かないのです…。

なので、えっちが終わった後の愛子は疲労でクタクタでした(涙)
彼は逝った後の、男性特有の眠気に襲われるのか?直ぐに横で大いびきで寝ています…

男性は逝った後、とても眠気に襲われるのは知っていましたが、
毎回毎回毎回、こんな状態で、いささかうんざりしていたのも確かです。。。

女性としては、終わった後のまったり感がとても好きなのです。
男性が眠ってしまっても良いのです。ただし、少しは会話が欲しいかな?と思っていました。

こんな調子だったので、いつも喧嘩が絶えませんでした。
真冬の真夜中に5回も愛子のウチから追い出されたのも、実はこの彼です(笑)

毎回こんな一方的なえっちだったので、えっちしよう!と迫られてもする気になれなくなっていました。
なので、イライラもつのり「帰ってよ!」と、いつも怒鳴って帰してしまいました(苦笑)

しかし、なんで付き合ってたんでしょうねー?不思議です。。。

彼は自分の所に愛子を引きとめようと、いろんな策を仕掛けました。
通帳とキャッシュカードとその暗証番号を教えてくれて、好きなだけ使っていいから…とか?

「早く仕事辞めて俺と結婚しないか?」とか??
「金もそんなに持ってないくせに、お前これからどうするんだ?」とかとか。。。

ちょっと思い出しただけでも哀しくなるようなことを言われたのを覚えています。
最終的には彼のその、物凄い征服欲と、子供のような行動が、愛子の堪忍袋の緒を切らせました。

その時にはすでに、愛子には付き合っていた彼がいたのですが(苦笑)
その新しい彼は、その独占欲の強い彼の、直属の部下でしたが(爆)!

そして…
暫くの間、同じ部署で同じグループでの奇妙な三角関係が始まったのです(笑)

やっぱり、お互い思いやりが足りないと、長くは続かないのだな…と感じている愛子です。
それから、やっぱり身体の相性はカナーリ大切であると感じました。

別れた後、何度か愛子のケータイに無言電話があったのを覚えています。
誰からの電話か?すぐに分りましたが。。。ちょっと怖かったです。

それから数年して…
その人が結婚する??という話を風の便りで聞きました。正直驚きました!@@
友人に結婚回覧をメールで送ってくれるように頼んだのを覚えています。

その結婚回覧を見て思ったのですが、やっぱり相手の女性は
愛子によく似た性格の人でした(笑)

しかし、愛子の時の経験を彼は生かしているらしく、その彼女を異常な程に束縛せず、
自由気ままにさせているようでした。。。

今では幸せに暮らしているであろうと、心から願う愛子です…。


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【2006/03/19 19:28】 エロエロ | TRACKBACK(0) | COMMENT(1)
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とある朝…

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みなさんこんにちは。ショップ担当の愛子です。
今日は暖かいです。段々と春らしくなってきましたね♪
愛子は風邪気味ですがエロエロに元気です!(笑)

だいぶ前の話だと思いますが…
ある朝のことです。

やはり、その日の朝…いつものように、彼の手のまさぐりで目が覚めました(笑)
愛子はどうしても眠る時に、相手とは反対の方を向いて寝ます。
その寝方で、過去付き合っていた人と喧嘩になったくらいです(笑)

どうしても、眠る時は相手とは反対方向を向いて寝るクセがあるのです。
今の彼はそれに対して何も異論は無いらしく?寝かせてくれます。
ただし、朝は必ず、後ろから手が伸びてきて、愛子の小さな胸をまさぐるのです(苦笑)

その日も同じくまさぐりで目が覚めました。
そのまま、時間になったので起きようとしたところ、彼の手は引きとめるのです。。。

「えーーー?だって起きないと仕事遅れるよー?」と愛子は彼に言ったのですが聞きません。
「20分くらい時間あるぢゃん??」との返事…

この日愛子は仕事が休みで、彼は仕事に行く日でした。
なので前日、彼は泊まりに来ていたのですが…。

「ん?マジで大丈夫なのかー?」と思いつつも、彼の誘いに乗ってしまい、
愛子は、いつものように、彼に身体中をまさぐられたのです。。

胸をつよくもまれながら、感じてしまい、声を漏らすのです・・・。
朝だと言うのに、こんなに濃厚なキスでいいのかしらー?と思いつつも
好きなのでしてしまいます(苦笑)

過去の経験から?なのか?愛子は非常に感じやすい体になっているらしく、
キスだけでも濡れる体質になっていました。

しかし、時間は気になるのです(苦笑)
非常に時間だけは気になり、その日はなかなか濡れませんでした。

そんな愛子をよそに?彼のペニスは起きたときから元気です!(苦笑)
朝立ちと一緒に勃起?しているようでした。
若いってイイですよねぇ…。。。(笑)

そのまま愛子は仰向けにされて、パジャマを脱がされました。
いつもよりも時間が無かったので、ちょっと余計に乱暴だったような気がします。

愛子の小さな胸に彼は唇をつけると、子供のように舐めながら吸うのです。。
それと同時に、愛子の脚を開き、アソコを指で濡れているかどうか確認します。

この日は余り濡れていなかったせいか、彼は愛子の身体をひっくり返して、アソコをなめて濡らすのです。
朝からこんなことってぇ?…と、思いながらも声が思わずでてしまう愛子でした。

彼は「今朝も旨いぢゃん?」とニヤリとしながら愛子の顔を見て笑うのです(苦笑)
その後は、ゆっくりと自分のペニスを愛子の身体に入れてきます。

「嗚呼…気持ちイイ〜♪」と、彼は言いながら、腰を動かすのです。
「朝ってやっぱりイイよなぁ〜♪」とイイながら、どんどん突いて来るのです。

愛子も突かれるたびにアソコが締まり感じてしまうのです…。
朝からふたりのまったりしたあえぎ声が、絡むのです。。。なんて光景でしょう(苦笑)

彼は我慢できなかったのか、その日は直ぐに逝ってしまいました(笑)
愛子は彼が仕事に行かなくてはいけないので、コーヒーを入れなくてはいけない…と思い、
すぐに、ベットから出たのですが…

コーヒーが出来上がったのに彼はベットから出てきません??
どうしたのかと見に行くと・・・?

彼は「ぐったり」として、横たわっていました??
「どうしたのー?」と聞くと・・・?

「仕事行きたくなくなったー!!」でした(笑)
「それはダメでしょー?今日行かないとマズイじゃない??」と言うと
「確かにそうだ?!」と気を取り直して、ようやくベットから這い出てきました。

コーヒーを飲みながらも彼は何だかどこか抜けています??(笑)
確かにある意味抜いたのですから、抜けてて当たり前ですが??
ようやく支度をして彼は仕事に行きました・・・。

その晩、彼はいつも通りに帰ってきて一緒に食事をしていた時のことです。
「仕事の日の朝はヤらない方がいいかもなー??仕事行く気無くなるもんだよなー??」でした(笑)

それ以来、彼は仕事の日の朝は、いくらやりたくてもやらなくなりました(苦笑)
その代わり、夜はいくらでもやりますが…(笑)

仕事がある朝は、余りやらない方がイイみたいです(苦笑)

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【2006/03/18 09:50】 エロエロ | TRACKBACK(0) | COMMENT(4)
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